これは私が高校二年の時の体験です。私の学校は結構その辺では有名な進学校で、毎日の様にテストがある厳しい学校でした。服装にも厳しくスカートの丈やら前髪の長さやら、毎週チェックがありました。私は不良グループには入ってませんでしたが、スカートの長さは少し長くしていました。ある日、いつもの様に服装チェックが入り、スカートの丈を注意されたのです。がその日に限って、放課後、何故か理科室に来る様に呼び出されたのです。その生活指導の先生は25歳のまだ独身の新任教師でした。結構皆から人気がある先生だったので、呼び出されても少し嬉しいという気持ちで理科室に入りました。入ると先生はすでに竹刀を持って待っていました。まずスカートの丈の長さを竹刀でつつきながら、叱り始めました。そして竹刀でスカートを持ち上げながら、正規の長さはこの辺りだと教えてくれました。すると次にパンツの色は何色かと聞いてきました。恥ずかしくてうつむいていると、竹刀でスカートをめくり、パンツチェックまでしてきたのです!正直ビックリしました。その日は黒を履いて行ってたのですが、白じゃないとダメだといいながら、先生はまた竹刀を使って私のあそこをつついてきたのです…。抵抗出来るはずもなく、その後はブラの色までもチェック…。竹刀で身体中突き回され、なんだか変な気分になってきちゃって、思わず『アッ…』って声を出しちゃいました。見ると先生のあそこもモッコリと膨らんでるんです。私もすでにびっちょり…。気付いたら手で先生のあそこを握ってました。その後は…性教育に変わってました。次の日から毎日、生活指導という名の性教育を卒業するまで受け続けたのです…。