先日投稿しましたOLです。
あの日は私の秘密をweb上に公開してしまったことに陶酔し、
その画面を眺めながら自らを慰め、そのまま眠りに就きました。
次の日、つまり昨日ですが、興味本位で自分の投稿をチェックしました。
驚いたことに私の文章にお返事をいただいてありました。
その中の[ナオキ]の返事に新たな衝動を覚えました。
気持ちが落ち着かないままベッドに入りました。
そして今日、いつものルール通りに一度帰宅してから部屋を出ました。
そしていつものように電車に乗りました。
でも今日は途中下車しました。
向かった先は改札を出て目の前に広がる某公園です。
夜、女性がひとり歩きしていい場所でないことはすぐに肌で感じました。
ときどきすれ違うサラリーマンや不審な?男性、
暗闇にうずくまるホームレスを横目にしながら公園内を奥深くまで徘徊しました。
周りに人がいないのを確認して男性用トイレに足を踏み入れました。
一直線に個室に向かい、中から鍵を掛けました。
あまりの汚さに驚きました。
便器の周りに飛び散る排泄物や吐瀉物にむせ返りそうになりました。
そんな場所なのに、私は先日皆さんに明かした体験を思い浮かべ、
ジャケットとブラウスのボタンを外しました。
あの時のように壁に手をつき、スカートをめくり上げ、股間に指を伸ばしました。
非現実的な状況の中で、時間をかけることなく達しました。
余韻に浸っていると、大きな咳ばらいをして誰かがトイレに入ってきました。
突然のことで、無防備な姿のまま、その場にしゃがみ込みました。
男性が立ち去るのを、物音を立てないよう、震えながら祈りました。
男性はすぐ立ち去りましたが、腰が抜けて10分以上動けずにいました。
気配を窺って私も足早にその場を立ち去りました。
すれ違う男たちの視線が気になりました。
手も洗えてないまま電車に乗り込みました。
周りの乗客に手の臭いを気付かれていないか、
先程までの恐怖とは裏腹に興奮していました。
電車内では痴漢にも遭わず無事に改札を出ましたが、
帰宅までの道のり、内股を濡らし足首まで伝うものがありました。
誰かに付いてこられていたらまた同じことを繰り返してしまったかも知れません。
そして今、帰宅しそのまま、興奮で我を見失いながら皆さんに報告しています。
皆さんがこちらを見ていることを想像してPC画面に向かって両脚を開いています。
この掲示板を知ってから、
私の衝動は収まるどころかエスカレートしていくのを感じます。
週末はデートになると思いますが、早く彼に会わなければと、
我ながらに自らの危うさに不安を禁じえません。
いつもより激しく彼に抱かれて早く無事にこの時期を乗り越えたい。
週末まであと少し。
長文になりました。m(._.)m