話しますね、私は田舎育ちで まわりは 山しか無く 19才まで そこで育ちました 私の事を今からはなします 高校に入ってから 友達のイジメに合い ときどき 学校に行く振りして 山へ行って 時間つぶしたりしてました、 山に行くと 決まってエロ本が 落ちていて 初めて拾って読んでから 一人で時々 エロ本探しにいったりして 拾ったときは 誰も来そうもない場所で 下着を脱いで 私は自分のアスコを いじりながら 読むのが好きになっていて 誰に教えてもらった訳でもないのに オ?ニーを 覚え 何回となく山へ行き 恥ずかしい事してました そして ある時 下着を脱いで エロ雑誌の漫画のストーリーを読みながら 足を開いて いじっているのを 60代すぎの おじいちゃんに見られてしまいました、 あわてて逃げて帰ってきて 夜寝てるときも 見られたときの事を 思い出したり なんか変な気持ちでした でも それがなんだか 凄く快感で 見られているのが たまらなく感じている自分に きずきました こんな変な事してるの私だけだろうなぁーって思いながら また 見られたい気持ちが どうしても 抑える事ができなくて 次の日は 日曜だったから バスで 街まで行き 勇気を出して デバートで 白の 食い込むような下着や 何枚か買って 月曜 制服の下に 買ってきた 下着は履き 学校へ行かずに 自転車で山へ行き あっちこっち いってみると 軽のシルバー色した 車から 50代くらいの 男の人がリュク背負って 藪の中へ入っていったのを見て 山菜取りの人だとすぐわかり 私はすぐそばまで近寄り 歩ける小道を わざと咳き込んで 通りすぎました そうすると 咳の声に 男の人は こっちを見て 藪から 出できました 私は少し行ったところに 松林があるばしゅに しゃがみ カバンからジュースを出して飲んでいると やっぱり思った通り こんな山へ 私みたいな制服きた女がいるのが 不思議と行った感じて 私の横を 通りすぎるとき こんなトコでなにしてる?って 言ってきて 学校やすんで さぼったのかっていわれ 私は 小さく うんって うなずくと 私の前で タバコを吸いはじめ 私は 心の中で しゃがみこんでいる 足を なにげなしを 装って 時々 足を 開いて 下着が チラッと見えるくらいに 開いたり 閉じたりを 自然体でしていると 男の人は 私の前に しゃがみこんで 私の 下半身を チラチラ 見たりしてるから それにあわせ 足を 窮屈な姿勢から ほぐそうとしてるように 足を開くと 下着のほうを ぎらぎらした目で 見つめ 私は 見られてる事に 興奮し これ以上って言うくらい開いた状態で 木の根元に座り 見つめられている時間を楽しみにすると 男の人は オシッコしたいっていって ビックリしたけど 私の 近くで 硬く 大きくなったチンポだして 松林の もっと奥に 入っていき そこから 手招きして おねえちゃん ちょっとこっち おいでっていってきたから 素直に うんって首をふって 男の人の いるところへ いくと あせっているように 私をしゃがみこませて そして足を いっぱい開いて おねえさんみたいに 若い女の人な 足開いた こんなとこ見たら だれでも こうなるなるよ なぁ ゆっくり もっと開いてみせてくれっていいながら 私を 寝かせ 足を 開いて 凄く 呼吸あらくして 私の 下着の うえから 舐めてきました そのあと 下着を指で ずらして 私の アスコを 舐め回してきて 入れるのはいやってゆうと じゃ チンポに キスだけしてって いいながら 私の 頭を 手のひらで おさえるとチンポを 口びるにくっつけ 少しだけ 口ひらいてって言った瞬間 口の中へ チンポ半分くらい入れてきと 頭を凄い力で おさえて 噛むなよっていいながら 力づくて 入れたり戻したりしながら おねえちゃん 可愛いよ こんな若い子に 舐めてもらって 気持ちいいよーって いいながら ハァハァー声だして 口から抜くと 私の そばで チンチンから 精液を いっぱいだして 用事がすむと 男の人は 帰り 私は その日いらい 19になるまで わざと見られるように 知らない男に みられて こんな事を 続けていました