俺は彼女イナイ歴27年、27歳会社員、ワンルームMで一人暮らし。給料前の休日、お金もないので部屋でのんびり朝寝坊してたら、チャイムが鳴りドアを開けると、〇〇という宗教の勧誘のおばさんが立っていた。50ぐらいの小綺麗なおばさんなので、暇潰しにと話しに興味あるように演じて、部屋の中に入れて、小さなテーブルの前に座らせた。 いかにも熟女らしい肉づきだけど、太ってはいない。彼女はパンフレットなどを出して、「ありがたいお話し…」などと話し始めたけど、俺は耳に入らず彼女のウナジや胸の膨らみ、腰周りを眺めていた。 俺は話しを聞きながら、お茶を入れるふりして、そっと玄関を鍵をかけた。 そしてテーブルにお茶を置くとすぐに、彼女を押し倒した。意外に彼女は抵抗しなかったが、重ねた唇は閉じたままだったので、あごに手をやり、口を開けながら、舌先をねじり入れた。 そうすると彼女も積極的に舌を絡ませてきた。 それから俺はロングスカートの裾をまくりあげ、パンツの上からマンコを中指で撫でた、湿り気を感じた。 たまらなくマンコを舐めたくなって、パンツをずらそうとしたら、彼女は手で制した。「シャワー イイ?」と彼女は囁くように言った。俺は「汚れたマンコ、舐めたい」と彼女にせがんだが、強く抵抗され、仕方なく、彼女とバスルームに移った。