昔、彼女の家に泊まる事にして、色々準備をしてから行った。予定の二週間くらい前から亜鉛を飲み、オナニーを我慢していたのだが、暇潰し用にゲーム機本体を持っていったのが失敗だった。
いざ行ったら、夕食後から彼女はゲームを始め、すっかりハマってしまい夜までやり続けてしまった。その間も勃起しっぱなしだった俺は、テレビを向いたままの彼女を後ろから乳を揉んだり股に手を入れたりしたが、彼女はゲームを止めずにたまにキスだけ反応してくれる以外は、ほぼ無反応。
つまらないので、彼女の横顔を眺めながら、ビクビクしていた勃起を出してシコシコした。彼女はチラッと見て笑うと、まだゲームをしている。そのままミニスカから出た太ももにブッカケた。
情けなく自分で精液を拭き取りながら、まだ全然勃起したままだったので、彼女のすぐそばでオナニーするのも気持ちいいと思った。出し尽くすまで放っておくつもりなのか、まだゲームをしたままの彼女の服をめくり上げブラをずらしてFカップ93センチの生乳を出し、パンツを膝まで脱がせ、それを見ながらまたシコシコして、乳にブッカケた。
二回目も一向に減らない精液を、また自分で拭き取りながら、まだ全然勃起しっぱなしな事に二人ともびびった。さすがに二発の射精と、ずっとビンビンの勃起を見せられ、生理で体がダルイから乗り気にならなかった彼女も手コキをし始め、結局朝までSEXし、さらに二発射精した。凄まじい勃起パワーで彼女もかなりイッてくれた。
それ以来、彼女が理由があってエロモードにならない時にはすぐそばで見られながらオナニーをして、彼女にブッカケる事をおぼえた。