着れなくなった衣服がたまりました。仕事用ブラウス 染み付きトレーナー 擦り切れ靴下 伝線ストッキング ボロ靴 そして下着上下。
車で1時間程走ると サイクリング・ロードがあります。脇には林道があり 途中から車両進入禁止になってます。ギリギリの場所に停車して サイクリング・ロードを 2㎞ほど歩くと休憩所があります。そこのベンチの裏にスターター付きエンジンキーを隠し 一旦帰宅します。帰宅後 紙袋の中に 下着上下 シャツ パーカー ジーパンを入れ 車に積みます。カテキンの多いお茶を飲み 夜23時に 行動開始。前記の古い衣服を全て着用し コートを着て カバンの中に張り型二本とローションを入れて出発
お茶のおかげで 膀胱はパンパンでした。現地に着いて まず紙袋とコートを車内に ディルド二本とローション そして車用長座布団を持ち出し エンジンキーを挿したままロック。10m位先のサイクリング・ロードに入り 長座布団とディルド二本 ローションを置き トレーナーにストッキング姿の異様な格好で 延々2㎞ スターター付きエンジンキーを 目指しました。以外に寒くなく だけどオシッコが漏れそうで 少し小走りでした。エンジンキーを回収し さぁ始まり。帰り道 少し歩いて 靴を残して下半身裸になり 下着 ストッキング 靴下にオシッコをかけ 着用不能にして捨てました。また少し歩いて次はトレーナーにオシッコを染みこませ 捨てました。
次はブラウスのボタンを 引き千切って捨てました。ブラは金具を壊して 捨てました。残りのオシッコとウンチを靴の中に全部出して 捨てました。勿論 拭いていません。カギを残し 文字通り全裸です。想像してください カギだけ持った全裸の♀が ペタペタと外灯のない真っ暗な道を歩いてます。
中間地点辺りで全裸になってしまった私は まずエンジンスターターでエンジンをかけました。めちゃくちゃな恥ずかしさと寒さに 鳥肌が立ちました。さぁいよいよ ディルドに到着です。全裸だったのに寒さのせいで 秘部は全然濡れていませんでした。そこでローションです。ディルドにローションを塗り
濡れていない秘部に いきなり挿入。勿論 お尻も同じです。さすがにいきなりは かなりな激痛が走り 思わず『痛いッ』て 言ってしまいました。でも民家なんてない夜中のサイクリング・ロードです 誰かに聞かれる訳はありません。レイプされたら こんな感じ? なんて想像しながら でも痛さで涙ぽろぽろ零しながら 足を開いて膝を着き 右手はお尻へ 左手は秘部へ 座布団の上に顔を置き ディルドをいきなり激しく動かしました。やっぱり いくらローション使用してても ゴリゴリしてて 痛いです。何回『痛い』と言ったのか 覚えていません。でも 自分で自分をレイプしている気分で
いつ『痛い』と言わなくなったのか分からないほど すぐに快感に変わり 手の動きも益々激しくなったのを覚えています。どんどん気持ち良さが倍増して まもなく頭の中は真っ白になりました。こうなると記憶はなく 多分 本気声を出していたはずです。意識が戻ったのは 果てた時でした。当然満足する訳もなく 直ぐに足を大きく開き仰向けで 続きを始めるました。いつもの様に声を殺す事がないので 乱れまくりでした(多分ね)
次の体勢は 座布団にペタンと座り込み 腰をグイグイ動かしながら 胸を揉んでいた と思います。本気に乱れまくりで
余り覚えてないんです。
果てまくりで クタクタになり 気付いた時は 座布団から離れた場所で転がって居ました。手足と顔が冷たくて でも腰が抜けかかってて立ち上がれませんでした。座布団は ベチャベチャで その場に捨てました。
もっとしたかったのですが 野外だし(大声出してたのにね)寒かったし 腕がダルくて断念しました。
手足は秘汁でヌルヌル。服を着る力もなく コートだけ着て 車の中で 朝5時まで寝てしまいました。
(終わり)