スポーツジムでマシンをしていると初めて見る婦人が入ってきた。Tシャツにスエットパンツが似合う美人で胸もあるし尻もムチとしていて俺好みだ。その婦人がマシンの使用に戸惑っていたので使い方を教えてやると「初めてなので助かったわ、有り難う」と礼を言われ「わかんなかったら何でも聞いてくださいね」と言って自分のトレーニングにもどった。これが彼女との発展のきっかけになった。それからジムで会うと挨拶して少し会話するようになった。そして先日トレーニング後、風呂にからあがりロビーでジュースを飲んでいると婦人も風呂からでてきた。「お疲れさま」と挨拶すると俺が座っている席にきて「座っていい?」と言って前に座っり「ねえ、この後空いてない?」俺は暇だったので「空いてますけど」と答えると「ご飯付き合ってよ」と誘われた。逆ナン?と思いながらOKすると「良かった今日は旦那がいないので外食するつもりだったの」と嬉しそうにしている。そして婦人のベンツに乗せられイタ飯屋に連れていかれた。話してわかったことは婦人は40代で旦那は商社の偉いさんで海外に一ヶ月出張しているということ、普段も帰りが遅く仕事してるのかあそんでるのか疑問を抱いていること。一人で家にいるのが暇なのでジムに通うようになったということ。そして飯代も出してくれ、歌いたいからと言ってカラオケボックスに行った。部屋では横に密着するように座り歌った。俺がバラードを歌うと婦人は俺の太股に手を乗せてきた、俺は婦人の肩を抱きながら歌い緊張でドキドキした。そして歌い終わって婦人を強く抱き締め口づけをした。婦人も高ぶっているのか舌を入れてきた、俺は婦人の胸に手を伸ばした、経験したことのないデカパイでブラウスのボタンをはずそうとすると「だめよ、店員が入ってきたらどうするの」と拒まれ「じゃあ場所を変えようよ」と言うと婦人は頷いてくれた。そして俺のマンションに向かった。