「あぁぁん がまんできない~ 脱がして入れてぇ!」
お尻を持ち上げて感じまくっている恵子のパンティーを一気に脱がしてやった。仰向けにして指でマンコを広げると、すでにヌルヌルに汁が溢れていた。
オレは娘が起きないかと気がきでなかったが、ズボンを脱ぎ硬く勃起したチンポを握り
「恵子さん見てごらん。今からこのチンポが入るよ。ほらっ!」
恵子が頭を上げ勃起したチンポを見ると、自ら指で肉ビラを広げてきた。
ゆっくり出し入れするように挿入していき、とうとう根元までハメると
「うわぁぁぁ~かっ かた~い。貴方のチンチン硬いわぁ。激しくしてぇ~」
正常位のままシャツも脱がして全裸にしてから、騎乗位に移り下から形の良い恵子のオッパイを揉みながら腰を突き上げてやる。
やはり娘が気になるので隣りの部屋に移ると子供の布団が敷いてあったので、そこで恵子をバックから犯してやった。
「ヒッヒィーッ!気持ちいい~、あぁぁ~ダメッ ダメッ イキそう。あぁぁん イクわっ!キテッ!一緒にイッてぇ~」
恵子のお尻の肉を鷲掴みにしながら、激しくパンパンと音を立て突きまくり同時にイッた。ドクドクとチンポの先から熱いザーメンが恵子の子宮に流れ込んでゆくのが分かる。
その後はさっきのバイブを四つん這いの恵子のマンコとアナルに入れてイカせたり、仁王立ちでマンコにバイブを入れさせ自分で動かさせながらしゃぶらせたりした。
明け方になった頃に二人全裸のままコタツに戻ると、恵子が
「実は娘には貴方がお風呂に入ってる間に、私がお医者さんからもらってる睡眠薬を飲ませてあるのよ。だからまだまだ起きないから、娘の顔の上で貴方のチンポをしゃぶらせて」
とんでもない恵子の言葉に驚いたが、興奮するシチュエーションなのでOKした。
娘の顔の横で立ち膝になりチンポを差し出すと、反対側から恵子が咥えてきた。
ジュブジュブ ジュルジュルとイヤラシイ音を立てながら一心不乱にしゃぶり続ける恵子に
「あぁぁ恵子さん出そうだ。出るよ。」
「ングングッ出してぇ~この子の顔にいっぱい出してぇ」
その言葉にオレは恵子の娘の顔に2発目の大量のザーメンをぶっかけてやった!
それから服を着て眠り、オレは仕事結局休み、娘は昼から遅れて学校に行きました。娘を送りだした後玄関で立ちバックでハメてやり、最後はアナルに石鹸を塗りアナル中出しをしました。