オレが勤めている飲食店の社長は(54歳)、5年前に旦那さんを亡くしてから女手ひとつで店を守ってきた。従業員は全部で8人いる。
この前の定休日前日の帰り際に「明日打ち合わせしたいから朝9時に店に来てね」と言われた。
おかしい!?店長を含め他の者が呼ばれた形跡が無い。オレは前々から社長のムチムチした体に仕事中から淫らな妄想を抱いていたので、明日はもしかしてという気持ちが正直あった。
翌朝店に行くと案の定呼ばれたのはオレだけだった。客席に向かい合って座り仕事の話しを始めた。しかし店長を差し置いてオレにそんな話しをする必要はない!
15分程話してると、社長が「実はね、周りからそろそろ新しい相手をみつけてみればなんて・・・・」と言ってきた。
店にあまり未練はないオレは思いきって切り出してみた。
「社長は誰か気になる男性でもいるんですか?オレは・・・社長の事女としていつも考えています」
その言葉に社長は
「そんな事を言っても給料上がらないわよ。それにこんなおばぁちゃん抱けないでしょ?」
社長と話している間に淫らな妄想を抱いていたので、オレのチンポはすでにぎんぎんに勃起しまくっていた。オレは立上がりズボンの上から勃起してるチンポを見せて社長に近付いた。そしてチャックを下げてチンポを取り出すと社長の顔に近付けた。
「すっ凄い!こんなにカチカチに立ってるのねぇ、あぁぁ ング ジュボジュボ!」いきなり社長はオレのチンポをしゃぶり始めました。
オレは社長のスカートを脱がせ下半身だけ裸にして、テーブルの上に寝かせて足をM字に開かせてやった。
「ング ング!ジュルジュル しゃ 社長、マンコが凄いビショビショになってますよ。」「アン イヤッ!主人は糖尿だったから ハァハァ・・・あぁぁ~イィ~ 男の人に舐めてもらうなんて15年ぶりよ~あぁぁ~も もっとぉぉ~舐めてぇ~あぁぁ~」
社長のマンコは年齢の割には肉ビラも伸びきっておらず、色もキレイな方だった。ただクリトリスがかなり大きく自分でオナニーばかりしていたのが分かる。
テーブルの上から休憩室に移動し、69をしながら立て続けに社長をイカせた。
「ねぇ~も もう我慢ができないわ!貴方のコレを入れて!」
「社長!コレじゃ分かりませんよ!チンポが欲しいんでしょ?社長のスケベなマンコに!言ってくれないとあげませんよ」
社長を仰向けに寝かせてM字に開かせながら、チンポで割れ目を擦りながら言ってやると