20年も前の話、当時高校生の私は母と二人暮らしをしていました。母の友達、おばちゃんですがよく家に来て母とビールを飲みながらお喋りしてました。良く喋るおばちゃんで「卓也君、彼女できた~」などと冷やかされていました。そんな土曜日のある日、母が彼氏と一泊旅行に出かけました。するとおばちゃんがやってきて「お母さん旅行だって?卓也君良かったらうちに来なさい。晩御飯作ってあげるから」私が「大丈夫です」と断ると「遠慮しなくていいのよ、できたら電話するから」と言って帰っていきました。夕方電話があり仕方なくおばちゃんの家にいきご飯を食べました。おばちゃんはビールを飲みながら「卓也君は彼女ほんとにいないの?」と聞くので「男子高だし、出会いもないしいないです」と答えると「興味はあるでしょ?」と聞くので「そりゃありますけど」と下を向きながら答えると「可愛いね、恥ずかしいの?じゃあエッチも経験なしね」と言って顔を近づけてきました。その時、胸元からおばちゃんの大きな胸が覗き込めました。「卓也君も早く経験した方が良いよ、オバサンが教えてあげる。オバサンも一人だから寂しいのよ、わかる?お母さんには内緒にしておくから」と言って横に座りキスしてきました。そして私の手をとり胸を触らされました。初めて女性の胸を触ってこんな柔らかいんのかと思いました。すぐにチンポはかちかちになるとおばちゃんの手が延びてきて撫でられました。「若いし元気ね、おばさんにみせて」と言ってズボンを脱がされました。反り返るチンポを握ったかと思うとしゃぶり始め指で乳首をつままれました。電流が身体中を流れるような気持ち良さで「おばさん、でちゃうよ。」とフェラを止めさそうとしたのですが咥えられたまま射精してしまい「おばさん、ごめんなさい」と謝ると「良いのよおばさん嬉しいわ、一杯イってくれて。でもおばさんも気持ち良くして欲しいから、おばさんが教えるからね」そして教えられるまま乳首とクリを愛撫し、最後は上に乗り激しく腰を振られました。二回目の射精が終わりお風呂で身体を洗ってもらいました。それから母の目を盗んではおばちゃんの家に行きエッチしました。