自分は今現在、間も無く41になる女と暮らしております。因みにこの女、自分の後輩の友達の母親で、名前はM。因みに自分は22でございます。 何故このようになったのかと申しますと、恥ずかしながら自分には前科がありまして、そのせいで田舎を出る事になったのです。そこで行くところが無くなった自分は、知人宅を転々とし、今の女の所にたどり着いたわけです。この女はバツイチで、旦那が居りませんでしたので、Mの所にしばらく居させてもらうことにしたのです。
初日の夜、家が狭く部屋が無いと言うので、Mの部屋で寝るということになったのですが、Mの息子達の手前もあり、コタツで寝る事にしたのです。2日間はコタツで寝たのですが、Mに促され同じ部屋で寝る事になりました。同じ部屋に男と女。自分は抑えられませんでした。布団を掛け直そうとしたMをキツく抱きしめ、キスをしました。この時Mは、最初こそ少し抵抗しましたが、次第にMからも舌を絡めて来るようになりました。キスの後、同じ布団に入り、Mのパジャマをゆっくりと優しく脱がしていきました。乳首を舐め、Mの股間に触れると、もうビタビタに濡れていました。クリトリスを刺激すると、恥ずかしいのか、顔を隠し、小さな声で喘いでいました。それからMにフェラチオをしてもらったのですが、かなり下手で痛かったので、もういいからと、挿入する事にしました。挿入し突き上げるとMは声にならない声で喘いでイキました。次は俺の番だとスライドを早め、中に放出しました。その後自分とMは付き合う事となり、現在に至って居ります。詰まらない文章で申し訳ないです。