メル友だった彼と初めてあって居酒屋→カラオケ→ホテルと…彼は20才の大学生で私は35才のバツイチ。カラオケで胸を露出させられ、「俺少しSなんだ」と言ってた彼はホテルまで歩いてる間、ジーンズの私のお尻を撫で回し軽く叩いたりして私の反応を楽しみ「ゆかりさんはMっぽいよね」とからかいます。まんざらでもない私は、「ちょっとMかも…」と。彼はお尻を撫でながら「今夜は35才のゆかりにいっぱい恥ずかしいお仕置きしちゃうよ」と…。少しMっ気のある私は15才も年下の男の子にそんな事を言われてこれからおきる事に期待しながらもドキドキしました。ホテルの部屋に入ると彼はシャワー浴びる前にゆかりさんの裸見たいな!と。私はもぅ若くなぃし彼の彼女とかと比べられるのが恥ずかしかったので、恥ずかしいからって言ったんだけど、彼は私を抱きしめ、「今夜はいっぱい恥ずかしいお仕置きするって言ったでしょ。言う事聞けないのかな?」とからかう口調で言いました。私は覚悟を決め「わかりました、ゆかりの裸見て…」と言い、服を脱いで行きました。胸はさっきカラオケでサンザンもて遊ばれてたので抵抗はなかったのでしが、ジーンズを脱ぎ白のTバック1枚になりためらってると彼は冷蔵庫から取り出したビールを飲みながら椅子に腰掛け、それも脱いでと言いました。私は最後の一枚もとり手で隠していると、隠してたら見えないよぉ、そこに気を付けの姿勢で立って見て、と。私は言われるままに彼の前で気を付けの姿勢をとります。部屋は明るいし彼は服を着たままです。若い時と違って体のラインも崩れてるのでとても恥かしかったのですが、35才のバツイチが20才の大学生の前で全裸で立たされてる行為に興奮し感じてしまい、彼に言われたとうりに「ゆかりのエッチな体を見てください…」と口にし、彼の前で足を開き自分でアソコを指で開き 「35才のゆかりのオマンコです。可愛がって下さい」と言いながらエッチなお汁を床に垂らしてしまいました。彼はそれを見て、もうこんなに濡らしてるんだ、一人で感じたお仕置きしなくちゃね!と言い、私に壁に手を付き尻を付き出すように言い、私の95センチはあるヒップを叩いてお仕置きしました。何度もお尻を叩かれお尻が真っ赤になり、彼は楽しそうに、ほら、いい色になってきたよ。もっと足開いてお尻付き出して!と。私はおもいっきり足を開き、また大きなお尻を叩かれました…