バツイチで大学生の娘と二人で暮らしている母親です。半年前に娘が彼氏を家に連れてきて紹介されました。彼も大学生で体育会系の日焼けした好青年で、その日は晩御飯を三人で食べカラオケに行きました。お酒も入り彼は泊まっていくことになりました。娘の部屋に布団をひき寝させました。私も床についたのですが娘とエッチしてるんじゃないかと想像すると興奮して久しぶりに指で慰めてしまいました。その日から頻繁に彼は家に来るようになり私も彼に会えるのが待ち遠しくなりました。先日、娘が友達と飲みに行った時に彼がやってきました。私は「どうしたの?娘は友達ど飲みに行って遅くなるって言ってわよ」と言うと「聞いてますよ、暇だったのでお母さんと飲もうと思ったんですが大丈夫ですか?」私は嬉しくて二人でワインを飲み彼のクラブの話など聞かせてもらいました。気がつけばボトル二本が空になって彼もかなり酔っているようでソファーにもたれかかり気持ち悪いと言うので冷たいおしぼりを顔の上にかぶせてあげながら彼によりかかりました。すると彼は私に抱きついてきてキスしてきました、「ケンちゃん酔っ払っちゃったの」「大丈夫です、キスしたいです」「だめよ」と拒みましたが彼の唇が押しつけられた瞬間私も吸っていました。大人の女としてリードしてあげないと思い舌を絡ませていました、彼の手が胸に伸びてきました、私はみずからボタンをはずし直に触らせました。彼の股間に手をあてがうとズボンの上からでもわかるほど固くなっていたのでベルトをはずしズボンを降ろし彼のペニスを取り出しました。とても立派な物が表れ、すぐにしゃぶりつきました。フェラするのも何年ぶりでしょうか、彼に気持ち良くなってもらいたい一心で咥えました。彼の上も脱がせ乳首を舐めながら手でペニスをしごいてあげました、彼は数分で「いきそう」と言い「いってもいいわよ」と私が言うと身体をビックとさせ大量に白い液を飛ばしました。「お母さんごめんね、僕だけいって」と可愛いことを言うので「わたしにもしてくれる」と言うと私の服を脱がしアソコを舐めてくれ最後は指でちゃんとイカせてくれました。いけない事と知りながら欲望を押さえることは出来そうにありません。