会社の帰り道 自宅とは反対方向の実家へ行きました。1時間程で着く実家で 久しぶりに母と雑談し 父とぉ酒を飲み交わしまして 8時には部屋(実家には 未だに私の部屋があります)で寝てしまいました。
次の日も仕事なので 朝3時に起き帰る事にしました。ぉ酒を飲んだ寝起きですから 当然オシッコがしたくてたまりません。自宅まで我慢出来ない(我慢する気はありませんでした)ので 街中の大通りから 住宅街へ曲がり 外灯の少ない路地を探し 車を停め エンジンを切りました。カギを抜き(ピーピー鳴るから)耳を澄まし 辺りの様子をうかがいました。
朝の3時半 まだ真っ暗だし 誰も出歩いている訳がありません。来るのドアは開けたまま(すぐに乗り込めるため)車を離れました。コートを脱ぎ 道の真ん中へ置き しばらく歩いてジーパンを脱ぎ 同じ様に置き去りに。またしばらく歩いて 下着を脱ぎガードレールの上に(これは失敗でした)振り返ると ドアの開いた車から100m程の間に 衣類が置き去りに…
暗くて あからさまに怪しい光景でした。刺すような寒さの中 角を曲がり携帯をガードレールの支柱に置き モーション録画開始
急いで道の真ん中へ行き 携帯に向かって『立ちション』しました。静かな住宅街に バシャバシャとオシッコの音が響き渡り まだ出し切ってないのに 録画が終わってしまいました。
かなりの量が出てスッキリした私は 秘部も拭かず 寒さの為逃げ出す様に 車へ向かいました。まず下着を回収しようとした時 何かに引っ掛かり 破けてしまいました。ブラとパンツは お揃いじゃないと気が済まない私は 下着をあきらめブラを捨てる決意をしました。流れるオシッコと寒さの中 素早く全裸になりブラを外し 並べて置きました
素早く服を着て 早足でジーパンを回収。下着が無くなったのでジーパンははかずに コートを拾って着ました。(女はこれで不自然しゃないから便利)
車に戻り ティッシュで秘部と流れたオシッコを拭き エンジンをかけてヒーター満開ッ!
直ぐさま携帯チェックです。ショックな事に 暗闇で何も写らず 足音とオシッコの音だけの動画でした。Uターンし 現場確認。不自然に置いてある下着を横目に角を曲がると これまた不自然な水溜まりが…
下着と動画のショックを胸に
寒さの中の立ちションと全裸になった事を喜びながら 帰宅しました(終わり)