最近は寒くて どうにも卑猥な気持ちになれません。会社での半裸も 止めてしまいました。でもそぅなると 私生活での性交渉が少ない私の身体は 悶々してしまい 暴走気味になってしまいます。
以前と違い 現在ではキチンと下着を着用しています。
そこで思い付いたのが…
まず、量販店で『男性用ブリーフ』を購入しました。何故男性用か?
はいてみたかったし、ウエストのゴム部分が重要だったし、女性用と比べると厚地だからです。当然の事ながら、私が着用する場合、『オシッコ用の穴』は無意味になります。
次に購入したのは『サスペンダー』です。もぅ想像出来ましたね?
流石に、購入した量販店では無理なので、ブリーフとサスペンダーを袋から出し、カバンへ入れて 別の大型量販店へ行きました。婦人服を試着する振りをして試着室へ入り、試着などせず全裸に(ブラだけ着用)なり、まずブリーフをはきました。『Sサイズ』のはずなのに、少し大きめで、オヘソが隠れてしまうほどでした。次にサスペンダーです。なるべく中心を引っ張る様に装着(この時、厚地のゴムが役立ちます)して、わざと食い込ませます。
とりあえず キツメにして、その姿を鏡に写し、携帯のスピーカー部分を指でキツく押さえ 写しました。
次にシャツを着て、ブラウスを着て、スカートをはきました。 下着とストッキングを カバンに詰め、ブルゾンを持ち 個室を脱出です。キツメに食い込んでいるので、歩くと痛いのですが、秘汁が 直ぐさま解決してくれました。
歩くだけなら 何とか平常心でいられますが 前かがみやしゃがんだりするとモロに擦れてしまい 思わず声が出そうになります。
階段など 効果覿面です。言い換えると『歩行自慰』です。
手摺りをしっかり握り ハンカチを口に当てて 人が来たら咳をしている様にごまかせる体制をとり 階段を昇りました。 人の気配を気にしながら 絶対にバレない淫らな行為は 凄まじく気持ちがイイです。自宅での自慰とは 緊張感が違います。声を必死に我慢して 果ててしまいそうになりましたが 立ち止まり我慢。寸前の我慢が 私は大好きです。平常心を取り戻し 大型量販店を 後にしました。ブリーフはクロッチ部分の作りが女性用とは違うので 秘汁の染み方も違い もし椅子に座ったら 間違いなくスカートにまで
染みてしまう濡れ方なので 私の中で『立ち技』と決めました。車に乗る時に 座席の座布団の上にタオルを敷き『A.Tで良かった』と 命の尊さを噛み締めました。
ブリーフの1/3は湿っていて 当然の事ながら 私の子宮は怒っています。そのまま『道の駅』へ向かい 腰にブルゾンを巻いて 染みのお尻を隠しながら 女性用トイレへ入りました。(昼間の道の駅は 多数の人が居るので 男性用は無理です)洋式の個室(身障者兼用なので 広い)で 服を脱ぎ棚に置いて サスペンダーとブリーフだけの姿になり 両手で
乳首を強く摘みました。いきなり子宮に電流が走り 思わず熱い溜め息がでました。上半身を前後に動かすと 食い込んだブリーフが割れ目を擦り たまらなく気持ちがイイんです。ここでも二回 果てるのを我慢しました。人の気配がない事を確認して ドアを開け 人が来るかも知れない緊張感の中で 三回目の波にのまれてしまいました。ヒザが笑ってしまい 転がる様に個室ロック。へたり込んでそのまま放心…
10分後 車に戻り 家路につきました