呼び出されてその人の事務所に行くと、奥から声がして、入っていいよ、と言うので奥の部屋まで入っていきました。声はすれど返事がないのでキョロキョロしてると、こっちだよと衝立ての奥から手だけがおいでおいでをしてます。
どうしようとたたずんでると、二階から人が降りてきました。何もしてませんでしたが妙にドキドキしました。彼も奥から出てきて、昼寝してたんだよ。二階から降りてきた従業員と何か打ち合せをし、コーヒーを入れさせ雑談をしているうちに従業員はまた上がっていきました。
すると彼は私のセーターを捲り上げると乳首に吸い付いてきました。強く吸われると声が出そうなのを我慢すると体がブルブルしてきます。奥の部屋のソファに行くとセーターを捲られ、スカートも捲られ、ストッキングとパンティを膝までおろされ、まんぐり返しのような形にされ指を中に入れられました。すでにびっしょりのそこはジュブ、グシュ、と音がして恥ずかしいのですが、いいなぁ、すぐ濡れるおまんこ。と言いながらそのぬらぬらをお尻に塗りたくるとお尻にまで指を入れてきました。そして、同時にまんこにも。そして乳首も。軽くいかされると、俺のも舐めて、と言うのでジッパーをおろし、ペニスを取り出してペロペロしはじめました。だんだんそのペニスが愛しくなり、口いっぱいに含んでのどちんこに先をあてながら舌をぐにゅぐにゅ動かしたり、ジュプジュプスロートしたりどんどんおっきくなるのに感じていました。
そこへ今度は取引先の人がやってきたので、あわてて服をただして何もなかったふりをしました。仕事の打ち合せになったので、中途半端なまま退出をしました。どうにかしてほしいくらい、体が疼いてます。
また、ふらふらと悪戯をされにさまよい歩いてしまいそうです。