職場の忘年会帰り、ひとりでいつものバーによりました。そこも忘年会のお客で賑わっていましたがカウンターには私ひとり。のんびり飲んでいると見慣れた顔が数人で入ってきました。いつもの彼が私の隣に座り最初は普通に話してましたが、団体が帰り始めると入り口近くの私は寒くなりコート胸までかけました。すると彼は脇から手を差し込み胸をまさぐりブラをずらし乳首を指先でこりこりし始めました。体をひくつかせる事も声を出すこともできず体を硬直させ、耐えていましたが執拗にいじっています。手を添えて止めようとすると動きを早めます。乳首がすごく固くなってるのが彼の指で弾かれた感じでわかります。また止めようとすると強く摘んできます。そして、イッていいよ。と言われ、我慢できずに硬直したまんま、軽くイッてしまいました。それでもいじるのをやめてくれず、トイレでパンツを脱いで来いと言われました。トイレにいくと、ぐっしょりでした。席に戻ると今度はスカートの中に指を入れてわれめをなぞります。なんだよ、これ。ぐちゃぐちゃだな。と言われるとまた溢れてしまい、俺の指を汚したな、きれいにしろよ。と指を口に突っ込まれました。自分のいやらしい汁でねっとりした指を舌で舐め、そのまま口の中をゆっくりかき回すようにうわあごや歯茎をなぞられ、それだけでまたイキそうでした。口から離すとクリを擦られたり摘まれたり弾かれたり、スケベな匂いがしています。しかも近くには顔見知りが並んでます。指を離された時にトイレに立つと彼もやってきて、男性用の個室に連れ込まれ、ディープキスをされ、潮を吹いてイッてしまいました。体はびくびくしてとまりません。彼は自分のものを出しくわえさせます。さきっぽからは透明な液が滴っていて、すごく嬉しくなり、むしゃぶりつきました。喉の奥まで突かれ、MAXになると、アナルに差し込まれました。アナルに入れたままクリをいじられ、自分の指を前に入れろと言われました。すごく変な感じでしたが気持ち良かったです。でも、その態勢は辛いので指を出し壁に手を着くと彼はすごいスピードでピストンをし、アナルに放出しました。びゅん、と出るのがわかり、その瞬間私もイキました。
席にもどってからも、ずっと乳首をいじられ続け、右の乳首だけが今もじんじんしています。
思い出して、このカキコをしながら、ひとりでいじってます。あぁ、またイッちゃう。