メールをくれた人のなかで妙に気にかかる人と会いました。もの静かな、冷たいような慈愛に満ちたような微妙な眼差しと口調。待ち合わせに着くとすぐに肩を抱き寄せられて歩きはじめました。しばらくすると、ここで下着をとってご覧と言われました。人影はまばらですが、ちらほら通りかかります。ストッキングを脱ぐと、これは私が脱がしてあげよう、と言い、しゃがみこみました。ふともものあたりまでおろすと、本当にいやらしい子だね。こんなに濡らして。おしおきにこのまま歩きなさい。と、中途半端におろされたまま歩き始めましたが、脱ぐより恥ずかしいものでした。
カラオケボックスで、ブラウスのボタンを全部外し、スカートはウエストを折り返してあそこが見えそうなくらいにしました。お店の人がくるとドキドキしました。最近はカメラが設置してあるらしいんですが、そこは設置してないから大丈夫ですよ。と言われ、私の体をいじり始めました。彼は椅子に座り、私はテーブルにこしかけました。乳首を優しく擦られると思わず声が。こりこりと親指と人差し指で摘み揉まれたり、人差し指でぷるぷるされたり、爪で弾かれたり、いきなり強めに摘まれて引っ張られた時は感じていやらしいお汁が溢れました。それから舐められて、吸われて、噛まれて、また、指でいじられて、だんだん敏感になって、乳首がまんこになったようでした。今も乳首が敏感になっています。