当時高校を卒業したばかりの私はあるスナックに寄っては軽く飲んだりしていました。ご近所だじママさんは親戚のおばさんみたいな付き合いをしていましたから。だんなさんが違う世界の方だとも知っていましたが、私たちの前では気のいいおやじさんでした。ある日、その人に違う店に飲みに行こうと言われ普通に飲みにいったのですが、その帰りにホテルに連れていかれました。私はほとんど酔っていなかったのですが、相手はぐでんぐでんだったので、車だし寝かせておけばいいかと思ったのが大間違いでした。あんなに酔っていてもそこだけは起きているらしく、私をベッドに押さえ付けると唾を塗り、本当にいきなりの挿入です。痛いので声が出てしまうのを片手でふさがれてまさにレイプでした。そして果ててしまうと相手はそのまま寝てしまいました。
それはそれでショックでしたが、別の日に、やはりその店でおにいちゃんのように思っていた人が、華絵、やられちゃったのか?と聞いてきました。しらばっくれようと思いましたが、後ろ姿が違うんだよなぁ、と言われ言い返せずにいると、良かった?と聞くのでううん、と首を振ると、本当のお○○この良さを教えてあげようか?と優しく言われたのでつい、うん、と言ってしまったのです。
それからの私は彼に、というより、彼とのHに夢中でほぼ毎日やりまくっていました。
最初は、私はまぐろ状態で、彼がひたすら性感帯を開発してくれました。
その彼は、本当に優しく丁寧に前戯をしてくれました。優しく抱き締めて軽くあわせるだけのキスから、舌を絡めたり、唾液を啜り合うようなキス、そうしながら優しく胸を揉まれ、服を脱がされ、そっと横に寝かされ、目蓋から耳、首筋、脇の下、あらゆるところに舌を這わせ、恥ずかしさと心地良さで、自分の体ではないように火照って、敏感な部分にも長い時間をかけてクンニをしてくれました。
そうして、自然と彼のモノを口に含まされます。何の抵抗もなく、ただいとしくて、必死で舐めたり吸ったりしました。
やっと彼のものが入ってくる頃にはすぐに達してしまう程でした。
月日を重ねるうちに、おしゃぶりも仕込まれ、オナニーも見せたり、自分からまたがる事を覚え、すっかり淫乱な体にされていました。
触れられただけで、あそこが期待して濡れるいやらしい体。知らない間に男を誘う体。
今夜もまた・・・