僕は高校の時彼女を不良達に奪われました。彼女は部活の後輩で目も大きく、とても可愛くて自慢の彼女でした。僕にとって初めての彼女で、彼女にとっても僕が初めて付き合った相手でした。いつかは彼女と初エッチしたいと思っていましたが付き合い始めたばっかだったので一緒にいられるだけで幸せでした。部活終わりに二人で一緒に帰るのが楽しみでした。もうすぐ夏休みという頃、帰り道二人揃って不良達の車に詰め込まれました。走り出す車の中、必死に抵抗しましたが僕はボコボコにされ、両手足を縛られました。彼女は泣き叫びましたがその顔を不良にベロベロに舐められ、僕もしたことのない彼女のファーストキスを奪いました。彼女も暴れましたが不良達に押さえ付けられ、彼女の髪の甘い匂いだけが車内に立ち込めました。不良達の中には外国人もいました。車が止まり、明るい小屋に二人とも放りこまれました。僕は口をガムテープで閉じられたまま柱に縛られ、ただ事の成り行きを見続けるしかできませんでした。不良達は五人いて、その内二人は黒人でした。一人がビデオカメラに録画する係で、交替で彼女に襲いかかりました。彼女はあっという間に上半身を裸にされ、その豊満なおっぱいを揉まれ、吸われました。彼女はイヤイヤと暴れていました。残りの不良は彼女の両足を持ち上げ、スカートの中に顔を突っ込んでいます。小便クセエなどと言いながら、アソコに鼻を押しつけていました。不良達の広げた彼女の足の隙間から初めて彼女の白いパンツを見ました。不良達は彼女のパンツをはぎとるとアソコをピチャピチャ舐め始めました。おい、こいつ処女じゃねえか、お前まだやってなかったのか、と言い、彼女のアソコを指で広げて僕に見せつけました。彼女は毛はほとんど生えておらず、アソコが丸見えでした。スカートをはいたまま不良の指に広げられた彼女のアソコは不良の唾液でビチョビチョに濡れており、ピンクのワレメの間には小さな穴が空いているだけでした。不良は指で彼女のクリトリスの皮を剥くと舌で舐めていました。クリは勃起しており、彼女は泣きながらンッンッと感じていました。彼女の小さな処女膣からは液が溢れています。不良の一人がチンポを取り出し、彼女のアソコに一気に挿入しました。彼女はギャーっ痛い痛いと叫びました。僕の目の前で彼女の処女を奪われました。彼女の小さなワレメを不良の太いチンポが広げ、そこからは血が出ています。不良は容赦なく彼女のマンコを突き上げ