上の題名は私が仕込んだ40代のスケベ女が働いていたお店の名前…私がこの女に出会ったのは一年前。私はフランチャイズ飲食店の店長を育てる仕事をしてました。ある日この店の管理を任された私は着任の挨拶に店を訪れた。店員は女性しか居ない店で年齢も20代~40代。従業員との顔合わせで一人だけ目に付いた美形の細身の女のH美。 小振りな胸と嫌らしい口元がそそった。それから数日後、会社の忘年会で話す機会があり飲んだ勢いで「俺もH美さんみたいな人に食われたいなぁ」なんて口をついてしまった。自分は26歳なのでガキの戯言だと聞き流すだろうと思ってたが案の定「こんな年上が貴方に手をだしたら犯罪でしょ、バカね(笑)」なんて調子でお開きになりました。店を出て帰りに歩きながらH美に「はぁ~、今日は楽しかったわ。ぁたし旦那と別れて寂しい身なのよね」なんてカミングアウトされ驚きながらも「こんな良い女がまじかよ」なんて喜んでました。そのままふらっと近くの公園に行き長話で盛り上がってるとH美がトイレに行くと言うのでハンカチを貸した。トイレに向かう後ろ姿を見ながら酒の勢いで良からぬ事を考えてしまいました。俺はすぐさま小走りでH美の後をつけトイレに入ったのを確認すると下から覗きこんだ。ハイヒールが見え、その後はH美のケツが見えチョロチョロと小便が便器に流れた。ものすごく興奮してしまいもっと覗き込んだ瞬間、胸ポケから携帯電話が落ちてしまいカコッという音とともに中から「わっ、誰かいるんですか」と声がした。内側から鍵を開ける音がしたのですぐ隣の個室に身をひそめたがドアを閉める余裕がなく壁に張り付いた。次の瞬間、H美が目の前に立っていた。「何をしているのよ?」と半切れのH美。ひたすら謝る俺。H美は鍵をかけ俺に詰め寄る「あんた、そういう人だったのね」。何も言い返せない俺。次の瞬間H美は俺のチンコにズボンの上から手をやり「若いって困るよね、変な事考えるからね」と言いながらジッパーを下げパンツの中に冷たく長い指を入れてくる。俺はかつてないシチュエーションに異常に興奮してしまいギンギンになってしまった。H美はチンコを取り出すと「おっきいわねぇ、凄いわぁ(笑)」と面白そうに眺めている。先走り汁で亀頭はヌラヌラ。「ちょっと失礼」と言いながら口にいきなりチンを含めるその目はかなりトロンとしていた。少しづつ暖かい下をロリュロリュ絡めながらジュルジュル吸い込む。