私は普段は職場でも、しっかり者で、隙を見せないタイプで、ななみちゃんはもう少し色気を出した方がいいよ、と言われるくらいなんです。でも・・昨日も以前の上司と帰りが一緒になり、カウンターのお店で軽く飲んでるうちに、上司が太ももに手を置いて擦りはじめたんです。そのままにしていると少しずつスカートをまくりあげてきました。Tバックにガーターストッキングなので、「あれ?ななみちゃんていやらしいの付けてるね」と言いながら、Tバックの上からクリを触ってきました。それは透け透けで、しかも興奮してぐっしょりになっていたので「好きなんだ、こういうの」と言い、遠慮ナシにぐにぐにしてきました。「あ。やめてください。」と言っても、体が反応しているのでやめてくれるはずもなく、ますます、擦りはじめます。気持ち良さに負けてしまい、「ん、はぁ、」と声がでてしまいました。「ダメだよ、感じちゃ。我慢してごらん」そう言いながら、まわりに人がいないのをいいことにパンティを脱がそうとします。「いや。だめです、そんな。」「ほら、早くしないと見つかっちゃうよ。」理不尽とは思いながらもスリルに興奮している私はなぜか言うことを聞いてしまいました。いやらしく糸を引くパンティをかばんに入れようとすると「ダメだよ」ととられ、なんとカウンターに置かれてしまいました。薄暗いし、小さく丸まっていますが、でもはずかしくて仕方ありません。なのに、あそこからはどんどんいやらしい液体があふれ出てしまいます。「濡れ濡れでクリも摘めないねぇ」お酒を飲みながら、ほほ笑みながら上司はいじるのをやめません。薄い生地のブラを持ち上げる程、固く尖った乳首も見逃すはずがなく。「これ、すごいなぁ」箸の先で突いてきます。「あ、や。」「ほら、普通にして。ばれちゃうよ。」「あ、アツイ!」「ふふふ。ウイスキーをちょっとクリちゃんに味見せたんだよ・おいしい?」一時間くらい、そんなふうに遊ばれ、お店を出て歩きながらも触られ、あるビルの裏階段で上司の固いモノでかき回され、お口に射精されました。
こんなことは昨日だけではありません。この上司だけではありません。
おもちゃにされやすいんでしょうか?私。
でも、気持ち良くって、ついつい、言いなりになってしまいます。