無性にエッチな気分だったので公園のトイレでベージュのストッキングにガーター用網タイツ二重履きで、ペニだけ小さな穴をあけた上、真っ赤なレースの花刺繍したサイド紐パンティ。
ヒョウ柄のフルカップブラにシリコンパッド。
クレージュのピンクぽいタイトなスカートのノースリーブシャツにカーデを羽織り7cm位のヒールのミュールに着替えました。
顔はまだ男顔で車に戻るまでドキドキ。下地を塗ってファンデーション、アイシャドー、マスカラ、アイライン、口紅、頬紅。
ブラウンのセミロングのストレートウィッグを被りました。
発展で有名な公園のベンチに腰掛けてサイトでお相手を捜すのだけど時間が早いとか冷やかしとかで帰ろうかと考えていたらその道の人達がポツポツ現れだしました。
一人二人声をかけられたけど私にフェラとかさせる様な雰囲気だったのと恥ずかしくて返事をできないままで去っていかれました。
するとスーツ姿の人が寄ってきて「凄く綺麗な女装さんだね」ってお世辞でもうれしかった。「フェラもアナルもできませんよ」って答えたら「いいよ、君を気持ちよくしてあげる」と言って手を引いて下さりました。
もうドキドキで声が出なくなり藤棚のあるベンチに座らせれるとゆっくりと足を触られスカートの中に手が入ってきました。
「イヤ」小声で言いましたが心は、じらさないでって思っていました。パンティの上から優しくまたゆっくりとペニクリを刺激されて「パンティがこんなになんで濡れてるの?」て濡れた指を見せられました。
じらされ優しすぎる愛撫に我慢できず私自らスカートを捲り上げてしまいたした。もう頭は完璧にとんでいて快楽だけを求める状態に陥ってました。
するとパンティーから大きくなったものをまた丁寧にしごかれ先っぽのヌルヌルで刺激されると「アッァ~」と女々しい声を出してしまいました。
知らぬ間に一人二人と覗きさんが集まりだし「さぁ皆さんに見て下さいとお願いしなさい」と、エッ。少し躊躇すると刺激をまた与えられ知らぬ間に「見て下さい」とお願いしてしまいました。
3人位の人の前でしごかれたペニクリは発射寸前、女々しい声は公園中響きわたるようになっていました。
意地悪はまだ続き「見てもらうだけでなく触って下さいと頼みなさい」と言われ「お願いします。触って下さい」と言いました。二人がかりの優しい愛撫中にパトカーがやってきて中断、結果私が冷めてしまい引き上げる事になりました
逝かされぬまま着替えようと車を暗闇に止めるとそこも覗きさんの多いところでした。
まずスカートを脱ぎ下は下着だけになって堅くなったペニクリをしごきだしました。窓ごしに覗く人を挑発的に知らないふりをして。
ストリップ嬢のように一枚づつ脱いでは、しごいたりおっぱいを揉んだりして。
執拗に窓ガラスをたたく男、中に入れろって。じらすだけじらして中に入れさせてやっと逝く事ができました。
癖になりそうな変態話、長々とすみませんでした。