『立ちション』『オモラシ』が病み付きになってしまった私は 退社後 自宅へ帰り 着替えと食事を済ませて 出掛けました。車で外出しようか考えましたが 動きやすい自転車にしました 何をしに外出したか? 服装は厚地で紺のマタニティのみ靴下は着用せず サンダル履き。ポッケには ハンカチ一枚。
『野外自慰』に挑戦してみました。まず始めは玄関先。マタニティはご存知の通りワンピです。胸を揉む為には 裾から捲くり上げ 半裸にならなければなりません。勿論マタニティですので 造りはゆったりしています。手を抜くと一瞬で元通り。
玄関先でそれを確認した後 立ったまま 肩幅より少し広く足を開き 左手で胸先を刺激しながら 秘部を触ります。ハンカチをくわえて 声を殺すのも 忘れてはいけません。やり方は人それぞれみたいですが 私の方法は まず割れ目の始まり部分から擦る様に触って ぉ豆の皮の上辺りを優しくコロコロします。濡れ始めたら秘汁を指に絡ませ ヌルヌルを楽しんだ後 ぉ豆と尿道の中間辺りを摩ります。次第にぉ豆を下から上へ摩り上げ… と ここでおしまい。これ以上続けると 果ててしまいます。
まず玄関先で気分を高めて それからいざ 自転車で住宅街へ…
女性は自転車に乗る時(私だけかも知れません)なるべくサドルの後ろ側に座ります 前側に座ったり 前傾姿勢だと 秘部にサドルが食い込むからです。濡れている私の秘部は ペダルを踏む度に ヌルヌル擦れています。車で走行していると気付きませんが 住宅の隙間 家と家の間は 死角になります。ちょっとした暗がりでも 自転車だとよく見えますが 車からだと暗くて見えません。後は家の住人に気をつけていれば 比較的安全です。
玄関で高めててサドルに刺激された私の秘部は 全然治まる様子はありません。さっそく一回目の挑戦。
マタニティの裾を捲くりあげ あごで押さえます。胸から下が裸なのが はっきり確認出来る状態にして 左手で胸を揉み 右手の中指で ぉ豆を下から上へ撫で上げます。初めての試みでしたから 全く集中出来ません。ですが胸の心地良い刺激と ぉ豆の強烈な刺激が電流となり 私の子宮が悲鳴を上げるまで あっと言う間でした。凄く鼻息が荒いのが 自分でも分かりました。
当然ここでも 果てる事なく 止めました。心臓はドキドキしているし 最後まで到達出来ない子宮は 怒っています。私の内臓はドロドロ状態。秘部の濡れ具合も 半端ではありません。ここで移動です。マタニティの裏生地は 私の秘汁でベトベトです。次に目指したのは川です。橋の下なんて 誰も気付く訳ありません。人通りは全くありませんが 車の交通量は多いです。ここでは敢えて 声を出してみました。勿論 立ったまま先程と同じスタイルで やりました。高まっているせいか 昇りつめる時間が短くなってきました
でも我慢です 胸はドキドキだし 子宮の中にも心臓が出来たみたい…
私の股間は 文字通りの大洪水です。先程よりも量が増えて 膝まで垂れて来ています。そしてまた移動。そろそろ限界でしたので 一息入れる為 公園のトイレへオシッコしに向かいました。トイレ横へ自転車をとめると 人が居るのがバレてしまいます。トイレとは反対側の入口に自転車を置き 夜なので誰も居ない公園を トイレまで歩きました。男 女 身障者がありましたが 敢えて男性用へ入りました 『立ちション』ですから当然ですよね。
中に入ってビックリ。壁に水が流れているだけで 小用便器がありません。男性は ぉチンチンを見せあいながらオシッコをするのを 初めて知りました。一段高い台に立ち 秘部を拡げ様としましたが ヌルヌルすぎて開きません。仕方なく個室のティッシュで拭き取り またビックリ。マタニティの裏生地に秘汁がベットリで 染みて表生地に クッキリ…
顔から火が出る程恥ずかしかったです。でも夜だし 自転車に乗れば解らないだろうと あっさり妥協。いざ壁へ。裾を捲くりあげ 無意味に胸まで出して 秘部を拡げて放尿。その時でした、いきなり水が勢いよく流れ出したのです。これには口から心臓が飛び出る程驚き 捲くり上げていた裾を落としてしまい 内側がオシッコだらけになりながらも 男性トイレを飛び出しました。あれは自動で流れる仕組み?一気に恐くなった私は 一目散に自宅へ帰りました。直ぐさま洗濯をし シャワーを浴びて 精神的には落ち着きましたが ぉ豆と子宮の怒りは覚めやらず 布団の中で二回 果てて寝ました。(終わり)