某内装会社勤務してます。
『生下着を置く女』で たまに置き姫してます。
会社は小さく 私を含めて5人しか居ません。
朝 私が出社するのと入れ代わりで 全員現場へ向かいます。殆ど日中は一人です。一階は 倉庫兼車庫で事務所は二階。住宅街から離れた 辺鄙な場所にあります。仕事は暇ですが 楽しくやってます。一つだけ 許せない事があります。トイレが水洗じゃないんです。だから当然一階にあり 男女共用で 臭くてたまりません。掃除はマメにするので 見た目は清潔ですが 私は使用したくないんです。困り果てた私は 誰も居ないのをイイ事に…
専用バケツを買いました。
最初はオマルにしようと思いましたが 置き場所 隠し場所に困るので バケツになりました。自分の(限定)汚物が平気な私は あっさり受け入れる事が出来ました。これが 今思えば 全ての始まりだった気がします。
これだと 臭いトイレに入るのは 掃除以外では一瞬なので かなりウレシイですね。
気をつけるのは 使用後すぐ洗う事。事務所は二階だし 近隣に建物がないので バレる心配もありません。
『これは、一人スカトロ・プレイ?』などと妄想しながら 排便 排尿が楽しくなりました。そして私は 次に進んでしまいました…
ある日 ストッキングが デンセンしてしまい 代えはあるけど車の中でした。めんどくさがりな私は そのまま履かずにいました。暖かい事務所の中で ストッキングの意味がない事に初めて気付き 素足になったついで?に パンツも脱いでしまいました。勿論スカートは着用してますので 絶対バレる心配はありません。置き姫をした帰りは いつもノーパンだったので さほど抵抗はありませんでした。さすがにスカートは脱げないので 捲くり上げ 胸の所で洗濯バサミで 止めてみました。当然 下半身裸… それを喜ぶ自分を発見してしまいました。
そこで気になったのが『下の毛』です。白い肌に黒い毛… あって当たり前ですが 突然邪魔に思えて来て 直ぐさま『ダイソー』へ行きました。夏場はよく 剃毛しましたが 完全ツルツルの自分のを見るのは 小学校の時以来です。恥ずかしいのは勿論 顔から火が出そうだし ドキドキは止まらないし 会社でこんな事… っていう罪悪感が 一気に押し寄せて来て クラクラになり 倒れてしまいそうになりました。一歩あるき出して 凄く濡れている事に気付き こんな所にも新しい自分が居るという発見が出来ました。あの頃とは違う 黒ずんだ自分の『割れ目』は言いようがありません
スカートを捲くり上げ ツルツル下半身で バケツを横に置き 仕事に励んでいます。オシッコして気付いたのですが 当然『ティッシュ』が必要です。使用するのはイイのですが 専用タオルを 用意しました。使用後 すぐ洗えばキレイだし 柔らかいし 何よりバケツにかけて置いても 何ら不自然ではありません。一つ一つ 新たな行動をする度 恥ずかしさに濡れる自分が 大好きです。ウンチも 一日一回 必ずします。ただ 生理中だけは その行為は出来ません 。先日なんて お客様との電話中に オシッコしました。次は 何をしようかしら…
等と考えてるウチ、ふと『オモラシ』してみよう!と閃きました。幸い床はフローリングで雑巾かけやすいし、下半身裸だから、汚す心配ないし。で、自分の椅子の座布団を除けて、少し広い場所で実験してみる事にしました。始めは中々出ませんでしたが、一度出始めるとお尻の辺りが暖かく、とても淫らな気持ちになりました。そこで問題発覚。靴下とスリッパまで、オシッコが足を伝って流れて行きます。すぐさま洗濯。もう一つ。椅子から垂れたオシッコが、床で飛び散るんです。かなりな広範囲で、シブキが散りました。椅子の掃除も大変。
次からは、椅子でのオモラシはキャンセルです。
立ち上がる時、オシッコでびしょ濡れのお尻が 糸を引いていました。トイレ以外の排泄が、こんなに濡れるなんて…。今では勿論、自宅でもトイレは使用しません。
どんどんエスカレートする自分を、止める気は勿論ありません。ただ…
会社で自慰行為をする勇気だけは、今はまだありません。家でなら、全然平気なんですけれど…
(終わり)