俺は高校2年。サッカー部だ。いつものように風呂上がり自分の恥ずかしいところを隠さずリビングに行った。すかさず母さんが『剣、いいかげんにしなさいよ。パンツくらいはきなさい。』と言った。俺はメールを打ちながら『ん‥』と適当に相づちを打った。野球を見ていた父さんが俺のチンコを見て『まだまだだな。』と笑った。『うるせー』と答える俺。すると姉ちゃんが『剣!』と睨む。『なんだよ?俺がブラブラさせてると目のやりばに困る?笑』とからかってやった。すると父さんは『その大きさでよく言うよ』と笑って部屋を出て行った。母さんも呆れた様子で寝室へ。するとさすがの俺も女と二人っきりでブラブラさせてるのはハズイ。手で隠してると姉ちゃんがとなりに座って俺の耳元で『見せて』と囁く。おれは真っ赤になってうつむいた。すると『なぁにさっきまでブラブラさせてたこが!』と言って俺のチクビを触る。思わず手をどける。すると姉貴の前に俺の童貞チンポがブラブラしてしまった。姉貴は『女の体知らないくせにあたしの前でよくこんな小さいオチンチン出せるね』と握ってきた。たちまち俺のチンコは勃起。『あ~あ。起ってるしぃ笑』と言われ赤面。あたりまえだろ!女の子に触られたことないんだから!俺の理性は吹っ飛び、気づいたら姉貴のおっぱいをしゃぶり片手で揉み、俺のモノは‥姉貴の中でした。おもいっきり姉貴の中に精子を放出し、さっき萎みました。