最近あるサイトで知り合った好恵に俺ははまっている。好恵は前の彼氏に仕込まれたらしく、Hの時いつも俺の顔をベロベロ舐めてくるんだ。最初はビックリしたが今では病みつきだ。好恵は舐められるのも大好きで、いつも肉体労働者の男に顔中舐められるのを想像してオナっているらしく、俺が舐めてやるとヒイヒイ喘ぎ出すんだ。俺達は最近お互いにかなりはまっていて、週に3日のペースで会っている。会うといつも長い時間顔舐めを楽しみ、会えない日もテレホンセックスにいそしんでいるというハマり具合だ。好恵は俺好みのかわいい顔をしているが、かなり脂性なのでいつもテカっいて最初は舐めるのに抵抗があったが、今ではそれがかえって興奮する。「ヨシエのお顔ナメナメして下さい、お願いします」と言って見つめる好恵の顔を両手で掴み俺はゆっくりと舐め始める。少しベトつくオイリー肌の触感を楽しむように肌と肌をすり合わせ、ねちっこく舐め上げていく。好恵は切ない声で感じ始め、オナニーを命じるとパンツに手を入れて股間をこすりあげる。俺は「アァ、好恵のお顔美味しくてたまんないよ~ホラもうこんなに」と言って勃起したペニスを取り出し好恵に見せながらしごき始める俺。今度は好恵が俺を舐め始める。大きく舌を出しあごから頬へ舐め上げたかと思うと次は口で鼻を被いメチャクチャに舌を動かしていく好恵。俺達は交互に舐め合いながら時間をかけて徐々に高まっていく。そして好恵がイキそうになるのを確かめると、俺は顔を離しピストンを速め、俺と好恵は2人の唾液でグチャグチャになった互いの顔を見つめ合いながら同時に果てるんだ。俺達は会うといつもこんなプレイを繰り返した上、最後にお互いの唾液を容器に入れて持ち帰り、オナニーするという仲睦まじさぶりだ。好恵はオナニー中高まってくると時間を気にせず俺に写メを送ってくる。俺の唾液を顔に塗り付けて感じる好恵の画像を、だ。俺はすぐに好恵に電話をし、好恵のオナニーを手伝ってやる。「ねえ、俺の唾でオナッてんの?スケベだなあ、唾まみれの好恵の顔見てたら勃起しちゃったヨ、ねえどんな匂いするの?もっとヤラシく舐めてやろうか?」電話ごしにヌチャヌチャと唾の音を立てて受話器を舐めてやると好恵は「アァもっと舐めて下さい、ヨシエの顔中を唾だらけにして下さい、とってもいやらし匂いがします、もっともっとグチャグチャにしてヨシエのお顔を臭く汚して欲しいんです」と言って激しく喘ぎまくる