僕は大学生の頃、佐知子という女と二年間同棲していた。僕達はお互い愛し合っていたし、結婚も考えていたのだが、ある事をきっかけに僕達は別れる事になったのだ。それは全て僕の性癖のせいだった。幼い頃から女性の排泄物に興味があった僕は、中学生の時からスカトロ的な妄想を膨らませていた。そして佐知子と出会い一目惚れした僕はそれ以来、毎晩の様に佐知子をスカトロチックな想像で犯しながらオナニーを繰り返していたのだった。なので佐知子と付き合始め一緒に暮らすようになった僕は次第にセックスの時そういう要求をする様になった。しかし、セックスに淡白なうえ潔癖ぎみの佐知子は笑いながら、変態、と言って相手にしてはくれなかった。僕はしかたなく、佐知子の留守中にオナニーをする様になり、佐知子の使用済みの下着を漁っては微かな匂いを嗅ぎ自ら慰めた。そうして二年の時が流れたのだが、僕の欲望は抑えきれない程大きくなっていた。佐知子の排泄物を嗅ぎ、舐め、体中まみれたい。そして僕はある日、とうとう実行したのだった。その日バイトを終えて部屋に帰った佐知子は、夕食を終えるといつもの様に入浴前のトイレに向かった。ドアが閉まるのを確認すると、僕は急いでドアに近寄り、息をひそめてドアに耳を当てた。中からはズボンを下ろす衣擦れの音が聞こえ、その後しばらく沈黙が続いた。そして2分程経ったその時、突然佐知子の力む様な低い声が微かに聞こえ僕は息をのんだ。すぐに、ポチャンポチャン、と水の跳ねる音が数回聞こえ、たちまちティッシュペイパーを巻き取る音が鳴り響いた。もう僕の興奮は物凄いものだった。僕は急いでドライバーを鍵穴に差し込むと勢い良く一気にドアを開いた。佐知子は驚きのあまり、股の間に手を入れた格好のまま目をむいて固まっていた。僕は「サチコ、もう我慢出来ないヨ」と言って佐知子を抱き締め激しく口を吸った。そして堰を切った様に抵抗し始める佐知子を無理矢理立たせると、僕は跪き尻に顔を埋めた。排便直後の佐知子の肛門粘膜は少し膨らんでいて、便汁でヌメってヒクヒクと動き、凄い匂いを放っていた。僕は狂ったように鼻をこすり付け、舐め回した。夢にまで見た佐知子の排泄物だった。愛する佐知子の臭い汚物。もう理性は吹っ飛びタガが外れてしまった僕は、そのまま佐知子を押し倒し便器に手を入れ排泄物を掴むと、うつ伏せになった佐知子の尻に塗り付けていった。
そして糞塗れの佐知子の尻に頬ずりし、顔中を佐知子の排泄物で汚しながらベロベロと舐め上げていった。あまりの興奮に僕はパンツの中で射精していた。