桂子との関係は、部下→元部下→知人→SFであるが、本当の快楽を知ってからというものは、快楽にすごく貪欲になり、週三~四回はバイブを使ってオナニーをしないと我慢できない体に変貌した40才独身女です。一人でマンションに住み時間が自由のみであるから、俺が出したいときにはいつでも呼び出せるから都合がいい。先週も無性にしたくなり、『舐めに来い』とメールを送ったら、『はい』とタクシーを飛ばしてやってきた。来る前に『先に寝てるかもしれないので、フェラで起こしてくれ』と言ったら『楽しみ!わかりました』との返事だった。どれくらい経ったかわからないが、股間がやけに気持ち良く眼を開けると、桂子が全裸で、本当にご馳走にありつけたかのように美味しそうに自分も股間を触りながらフェラをしていていた。暫らく知らないふりをしていたが、器用に俺の股間の間に入り、睾丸やアナル・蟻のとわたりを舐めたり吸ったりしていた。この桂子は本来からもっていた尽くすことに悦びを感じ、強烈な真性Mで、いじめられたり、縛られることはもちろんのこと、叩かれたり、つねられたり、踏まれたりなど、屈辱的なことをされることに異様に興奮を覚える体質になってしまっていた。以前も嫌がっていた浣腸をし、極限まで我慢をさせ、おしっこと脱糞をさせているときに、『お前は汚くて、だらしない女だな』『俺の前でおしっこもうんちもして、恥ずかしくないのか』と罵声を浴びせ、『これもくわえろ』とフェラをさせた。考えれば変態的な光景、フェラしながら、おしっこにうんち。その格好であそこに指を二本入れたらすぐに逝ってしまった。今は何でもOKで一番嫌がるのは他人が入ってのプレイ。最初はまぐろでSEX自体を否定し、気持ち良くなったことがないから興味もなかった。だから本当のところ俺で三人目の男だから、他の男と絡ませたい。もっともっと豹変していくだろうと思っている。女性の方に見られながらもさせてみたい気もする。