私は、小学生の頃に父親に犯されました。母は私を産んでから一年も経たないうちになくなり、父親に育ててもらいました。
私は、小さいときから女の子ほかったせいか、小学生の時から、男の子の友達はいませんでした。
私が、六年生の時に自分の部屋で寝ていると。体を触られている感覚があり目をさますと父親が私のバジャマを脱がし体を触りなめまわしていました。
「いやー なにするのお父さん!」
「お前は、今日からお父さんの女になるんだよ。だから、今から女になる調教するんだよ!」
そう言うと手首を縛られて「ほら、お父さんのを口でくわえてごらん。歯をあてないようにするんだぞ。」
父は、私に対していつも厳しいかったので、犯行する事が恐くて言うこと聞くしかありません。恐る恐る父親のチンポをくわえました。
「うっつっ……」
口の中で父親のチンポが段々とおおきくなってきました。
「おおー! その調子だ。最初は、ゆっくりゆっくり動かすんだ」
「んっんっ~~」
「舌を使って口の中でなめるんだ。」
父親のチンポはカチカチに大きくなっていました。
すると、私の頭を押さえ付け
「絶対に歯をたてるなよ!!」
言い激しく腰を振ってきました。
「んんん………んんん………」
父親は我慢ができなくなり「口の中にだすぞ。ああー!ああ」
私の口の中にいっぱいに出し父親に全部飲み込めと言われ飲み込みました。
それからは、毎日お口での調教が小学生の間,続きました。
中学生になってからも、父親からの調教は続きました。
そんなある日の夜、いつものように父親のおちんちんにしゃぶりついてると、父親の指が私のアナルの触っていました。
「今日は、浣腸してアナルに入れてやるからな。」
すると、手首を後ろでに縛られて俯せになりました。「さあ、いれるぞ。」
「ううっっ……」
「よし、一本入ったぞ。後2本入れるから我慢しろ!」
言われ、三本も入れられお腹が苦しくなりました。
「お父さん、トイレに行かせてください。」
「まだだ、我慢するんだ!」
5分ぐらい我慢しましたが、我慢できずに
「トイレに行かせて。」
と言い、トイレに駆け込みました。トイレに入ると、一気にお腹の物が出て行きました。
落ち着いて部屋に戻ると、もう一度浣腸されました。一度目とは違い二度目のはそんなに痛くはなりませんでした。浣腸が終わると、風呂場でアナルを綺麗にあらってもらいました。
部屋に戻ると、四つんばいの態勢でアナルを指で、いじられ、舐め回され
「お父さん、気持ちいい…… もっとして……」