母の姉49歳と 酔ったあげく ハメてしまった 暗い居間の部屋で テレビの明かりのみで おばさんは ズボンとパンツを一緒におろし 「いれちゃっていいよ」仰向けに寝た 俺はおばさんの横になり 添い寝しながら あそこに手を伸ばした 肉付き良いおばさんのあそこは 毛深く 割れ目は閉じていたが ベトベトでした おばさんが「いたずらしないでよ いきなり入れちゃって」と言うので おばさんの脚開き 正常位で入れた ふっくら柔らかい肉に包まれた 奥に入れても底なしの感じで ぶよぶよした感じのあそこ 肉付き良い体に抱きつき ピストンをした おばさんは「きもちいい?おばさんはもう10年位してないよ おばさんのじゃダメかな」俺は 「そんなこと無いよ もうおわちゃいそうだけど」「終わっていいよ」と言った後おばさんは 手で体を締め付け 脚を上げ腰を振り付けた 俺も同時に おばさんから引き抜き おばさんの 陰毛あたりに射精した おばさんが 「なんだ 中で出しちゃえば良かったのに おばさんは子供出来るとかもう無いのに」と小笑いで言った 俺は びくびくしながら中出ししたこと無かったので おばさんにそのまま 挿入した そして二回中出しを楽しんだ 三回目挿入時には おばさんは「今日は二回もイッちゃたよ 今日はもうダメだみたいだよ あそこの感覚が無いよ 出来たらゆっくりやって」なんて言ってた その後 事が済み おばさんと毛布掛けて寝た 朝起きて おばさんは下半身丸だしで あそこには ティッシュがねじ込まれていた 俺は朝立ちの物を ゆっくり挿入した 以外に スルって感じに入った おばさんに抱きつき ピストン おばさんは目を覚まし「朝から元気だね おばさん朝弱いから 好きにやってね」と言うと 顔に毛布をかぶった 今日までに 八回やってしまった 中出し出来なければ あまり 興味ないんだけどね だけど未だに おばさんの胸など見たこと無いし 全裸での事もない おばさんは「見たってしょうがないよ」って言っている