昨日このサイトで仲良くなったかすみを一日中調教しました。かすみは22歳の学生です、羞恥プレイに興味があるそうで調教をしてやろうか?と誘うと最初は嫌がりましたが何日もメールをしてあらかじめに大体のプレイ内容をかすみにお話して会いました。最初から調教されることを理解していたかすみですが待ち合わせ前のメールではかなり緊張していました、でも目的地に向かっているようでした。そして待ち合わせ場所で待っているとメールで教えてもらった服装の女の子がきました。こちらから声をかけましたがなんだかこっちも恥ずかしい気持ちです、かすみの方がもっと緊張していました、あまりにも恥ずかしがるかすみが可愛くて…ついその場で抱き締めてやりました。かすみは最初ビックリして固まりましたが優しく言葉をかけると体から固さが少しづつ消えていきます、でもお互い顔は真っ赤でなんか照れましたね^/^それから手を繋いで恋人のようにショッピングやお茶をしてたらかすみももうすっかり笑顔がみえるようになりました。そしてかすみに調教をするよって言ったらかすみも照れながらも小さく頷きました。今日の調教は拘束してかすみを何時間も責める約束をしていたので二人でかすみに使う調教道具を買いに新〇のアダルトショップに買い物です、アルタ前を通り目的地に腕を組んで仲良く歩きます、かすみはアダルトショップにも勿論入ったことないからもう行く前から緊張して恥ずかしがってましたが「ほらかすみ一緒に行かないとかすみの好みの調教道具買えないだろ?、バイブやローターなんかもかすみが好きな物を買ってやるからお前が選べよ」「かすみが選んだバイブで激しくオマンコかきまわして何日もイカせてやるよ」などの言葉責めを浴びせました。かすみはもう恥ずかくてうつむき加減でしたがしっかり返事はします、元々かすみはマゾとしての素質があったんでだんだんと調教されてる気分になってます、なんか緊張、興奮、期待でいっぱいの顔をしてました、目的地は四階でしたからエレベーターに乗りましたが二人きりだったので俺はかすみを抱き寄せ胸を揉みながら「ほらかすみもう興奮して乳首がビンビンなんじゃないか?胸揉まれて感じてるじゃないか?変態奴隷が、」「いや、違う…」そしてスカートをまくり下着に手をやるともうパンツは汁でぐちゃぐちゃでした。オマンコを優しく撫でながら「なんだ?もうグチョグチョじゃないか?変態奴隷かすみ、マンコ汁垂れ流しだな」