初めて投稿します。
40歳で単身赴任しています。さおりと言うメル友の話を書きます。
出会い系サイトで知り合った女性ですが、ごくごく普通のメル友でした。
会ったことはありませんが、メールの内容から30歳前後だと
思っていましたが、エッチな話はほとんどなく、
お互いが愚痴のこぼしあいのような他愛のないものでした。
正月休みも終る頃、さおりからメールが入り、
仕事でお正月に帰れなかった話をしていると、
急にさおりが「じゃあ、しばらく奥さんとエッチしてないの?」って
聞いてきたのです。
「そういえばお盆に帰った時してからだから、半年近くしてないなぁ。
さおりはどうなの?彼氏としてる?」と聞いたら
「彼氏いないもん・・・」
「じゃあ、どうしてるの?一人エッチしてるの?」
「うん、たまにね」
「どういう風にするの?」と、話があちらの話になってきました。
そのうち、「さとしがエッチな話するから変な気分になってきちゃった」
と言うので「濡れて来た?」と聞くと「うん」、「一人でするの?」と私。
「一人はイヤ!」と言うので私も半分冗談で
「これから行こうか?」と聞くと「来て!」と言う返事。
待ち合わせの場所を決めて車で飛んでいきました。
初めて会うさおりは、髪の長いスタイルのいい娘で、
歳は思った通り29歳した。
すぐ、ホテルへ入り先にシャワーを浴びてベットで横になっていると、
さおりがバスタオルを巻いて出てきて
「生理になっちゃった、どうしよう・・・」と言うんです。
私もここまで来てただ帰るわけにはいかないので
「いや?」と聞くと「あなたがいやでなかったら私はかまわないよ」
と言うのでベットに招き入れました。
ベットの中のさおりはとても感じやすく、耳に息を吹きかけたり、
乳首を舌で転がすだけで声をあげて感じていました。
もちろんあそこはタップリ濡れています。
特にクリ○リスが感じるみたいで、
5分も愛撫しないのにそれだけで「イクッ!イクッ!イクッ!」
と叫んでイッてしまったくらいです。
生理中のせいか、さすがにクンニは嫌がったけど
タップリ私のをしゃぶってくれました。
そのうちに「もう入れて!」と言うので、
ゴムを着けようとすると「そのままでいい」と言うので、
おちん○んをさおりのオマ○コにあてがい、
ゆっくり入れてやると顔をゆがめて「凄~い!」と
大きな声でびっくりしました。
彼女のオマ○コの締まりは凄く強く、長持ちはしませんでした。
我慢できなくなって、「どこに出す?」と聞くと「中に出して!」
と言うので、彼女の中に溜まってたものをタップリ出してやりました。
終わったあと彼女に聞くと、
彼女もエッチは半年前に彼氏と別れてからしてなかったそうです。
二人でシャワーを浴びていると、又、ムラムラ来て後ろから抱いて
おっぱいを揉んでいると彼女も感じてきたようで
手を後ろに伸ばし私のおちん○んをシゴキ出しました。
立っている彼女の前にしゃがみオマ○コの中に指を入れて愛撫してると
生理の血が私の腕をつたわって流れ落ちてきました。
私は我慢できなくなり、バスタブに手を付かせると後ろから入れました。
今度ももちろん中出しです。
バスルームの中で彼女の声が大きく響いてました。
それ以来、毎週のように日曜日になると彼女とエッチしています。
と言ってもあの後2回ですけど。彼女は凄くエッチな娘です。