妻が出産の為入院した時に義母が家に泊まる事になった。俺が風呂に入ってた時、背中を流しに来た義母はバスタオル1枚だった。俺は素直に義母に背中を洗わせていたが、義母が大勃起してる分身に気が付いた。『貯まってるわね。』背後から手を延ばし、ペニスを握ると上下に激しく揺さぶりながらタオルを取り、巨乳を背中にピタリと密着させた。耳から首筋が舐められ、義母のなすままにペニスが巨乳に挟まれ、先っぽが舌と唇の中で弄ばれた。義母はディープ&高速フェラで強引に射精に導く、俺は義母のパイズリフェラの技に負けて射精してしまった。
俺は義母の口の中に大量の精子を放出してぼとしていた。精子を飲み込み、口を濯いだ義母は俺の口に巨乳を含ませながら手コキをしながら愛液が垂れてる肉壷へ導く、「娘にこんな立派なオチンチンが刺さってたのねぇ~。」18センチの砲身がズブズブ肉壷に収まると想像出来ない名器に包まれた。義母の肉壁が密着した感覚は妻の肉壁以上にグネグネ動いて締め挙げる。俺は義母の微笑むスケベ顔に見られながら恥ずかしいほどの快感の声を出してしまった。義母はゆっくり腰を動かしながら俺が呻く姿を楽しんでいた。俺は義母の体内で暴発射精をしてしまった。
義母と俺は寝室に移動した。義母は18センチの砲身を含み嬉しそうに見上げる姿は淫乱そのものだった。俺は義母を四つん這いにすると背後から貫いた。義母の甘い声が響く、巨乳を掴んで荒々しく揺さぶる。乳首を摘むと愛液が肉襞から溢れてシーツを濡らした。義母の締まりがキツくなる。バンバン攻める俺に合わせて巧みな腰捌きで俺は義母より先に至福の絶頂を義母の肉壷の中に放出してしまった。義母はダメじゃないの!俺を仰向けにして女性上位で激しく腰を上下左右にシェイクする。限界の俺が膣内に射精した瞬間に義母も絶頂に達した。