私は以前にある販売職で店長を務めておりました。部下には男性社員の他に女性事務員と何名かのパートもおりました。その事務員・パート共にこれまた美人・可愛い系で他店の社員達に良く羨ましがられたものでした。夜はお水でアルバイトに励む色っぽい事務員Sちゃんは美脚で私が集めた使用済みパンストコレクションの第1号でした。それは社員全員で、ある仏事に出席する為にSちゃんが喪服に着替える前に履いていた制服に合わせたブラウン系の物でした。オープンな性格の彼女は何と私が着替えていた事務所で、制服のパンストから喪服用の黒のストッキングに履き替え始め、口では「店長、見ないで」と言うもののそんなに嫌がらずしっかりとその様子を拝ませて頂きました。履き替え終わった彼女は脱いだパンストを事務所内に置いてある自分のバックにしまい込むと、そそくさとメイク直しに1Fにあるトイレに向かった様子でした。先程の生履き替えですっかり興奮した私は、その隙に彼女のバックを開けてバックの底にしまい込まれたブラウンのパンストをゲットしました。いつ彼女が戻ってくるかわからず、一刻も早くゲットしたパンストを堪能したい私でしたが、ぐっと我慢しました。仏事からアパートに帰った私は着替えるのももどかしく、速攻で自分のバックからゲットしたパンストを取り出しました。程よい肉付きのムッチリした彼女の美脚にぴったりの少し光沢のあるタイプでした。私はまずオ〇ンコの部分の匂いを嗅ぎました。少しおしっこの匂いと普段彼女が付けている甘いオードトワレの香りがしました。続いて私は、つまさきと足裏部分を確認する事にしました。つまさきと足裏には、普段彼女が制服に合わせて履いている黒いパンプスから色落ちしたものと思われる黒い染みが付いていました。匂いはと言うと酸っぱい少し蒸れた感じでしたが、美人のSちゃんが今日一日履いていた物だと思うどちっとも嫌な感じではなく、逆にたまらなく興奮し、横に寝転んだ私は蒸れた酸っぱい匂いのするパンストのつまさきを口に含み、狂ったようにち〇ぽをしごきました。しごきながら私は、彼女のパンストに含まれているエキスの全てを味わうかの如くパンストをくわえた口に力をいれました。もの凄い快感でたっぶりと放出しました翌日彼女がパンストが盗まれたと騒ぎ立てるのではと心配しましたが、少し天然がはいっているSちゃんは気がついていない様子でした。この後もSちゃんや他のパートの履き替え・伝線パンストをゲットしましたが、このネットでシリーズ化して発表していきたいと思います。