結婚して妻の実家に義母、叔母(義母の姉)俺の四人住まいしている。妻の妊娠五ヶ月目から禁欲状態で俺はギンギンに貯まっていた。七月の休日の昼間、義母と二人留守番してる時だった。義母とビールを飲んでたら義母の胸元からはみ出る巨乳と太股にビンビンに勃起してしまい、義母にバレてしまった。義母は自分に勃起した事を喜びながら『禁欲してるから仕方ないわねぇママがシテあげるわねぇ』短パンの中のペニスを握りながら上下に動かす。『こんなに大きいのぉ?凄い堅いわぁ』シコシコされて俺は抵抗出来ず、義母の唇がペニスをおいしそうに含んだ。
義母の巧みな唇の動き、舌がペニスに絡みつく、義母は自分でパンティーを脱ぎ、アソコに指を入れてる。ハァハァしながら『我慢できないわぁ』義母が座位でペニスを秘穴に導いた。ズブ濡れのアソコにペニスが擦られ締められる。義母の腰が動いて素晴らしい快感に浸る。義母の舌が絡む俺は押し倒され、義母の巧みな腰技に翻弄されて頂上に上り詰めた。義母の体内奥深くまで爆発的射精を3発ぶち撒いた。義母は2分と休まず腰を動かす、まだなんだから逝かせて俺は発射直後でやられて痛みに襲われ、激しい義母から逃れようとした。義母はダメよまだ逝ってないんだから!俺の舌を吸い込みながら腰を振り回す。背中に手を回して身動き出来ない、やがて痛みが快感に代わり、俺が堪えられず声を漏らす。義母はジラシながら俺の反応を確かめていた。やがて耐えられない射精が義母の体内に響きわたる。義母も射精を浴びてイクイクイク絶頂の声をあげて失神した。そこに帰宅した叔母48歳が…『二人だけで良いことしてるのね。』途中から見られていた。義母も慌てていた。叔母は俺を連れて叔母の寝室へ連れ込まれた。秘密にしてあげるから代償に私とエッチしなさい!と要求された。
叔母はいきなり服を脱ぎ捨てるとベッドに俺を引き込み、アソコを舐めさせた。やがて俺のペニスを握ると義母より巧みに舐めあげる。『立派だわぁ』『私も若い男が欲しいのよ』『いらっしゃい』俺は叔母の上になり肉壷の中に…義母より細い叔母はキツく締まる。胸はいやらしく垂れ気味だが乳首を舐めるとピクンピクン感じている。『あっ奥にあたるわぁ』ピストンする度に叔母が甘い声をあげる。やがて叔母が上になると義母と私とどっちが気持ちイイのか責められた。俺は真里さん(叔母)だと答えた。当然の顔をした叔母は激しく腰を振り回した。