この間、なんとなく家に帰りたくなくて近くの公園のベンチでボ~っとしていたら、隣におじさんがスッと座ってきました。見た所おじさんと言うよりお爺さん?と思うくらいの人で汚い作業着を来て髪もバサバサしていてなんとなく嫌な感じでした。私はすぐ帰ろかと思って立ち上がったら、そのお爺さんに腕を掴まれて、「お姉ちゃんどこ行くの?」と言われました。つかさず家に帰ると言ったら、いきなり腕を引っ張っられてベンチに座らせられて、いきなり私の胸を鷲掴みして「やらせてよ」と言われました。逃げようとしましたが、意外にも力があり、そのまま私のシャツを引き裂く勢いでむしり取り、ブラジャ~をたくしあげて、私のおっぱいにしゃぶりつきはじめました。ヤメテ~とお願いしたけどそのお爺さんは、私の両手を押さえつけて、どこで拾ったのか紐のようなものでベンチと手を縛りつけて、身動きがとれなくなった私に「いい乳しとるな~乳首を吸ってほしいのか~?」などと言いながら私の乳首を舌で弄び、しつこいくらい指で乳首をいじくり回したり、舐めまわしては音をたてながら吸ったりしてました。そのうちに片方の手がパンティ~の中に入りお爺さんは「もぅ~ビダビタだね~」といいながらクリを弄くり始めました。乳首を弄くりまわされていたせいで私のアソコは濡れまくっていました。お爺さんは私の股に顔を埋めてクリを舌でペロペロと舐めまわし始めたらもう私も気持ちが良くなってしまい思わず「ア~ン・・イイ~アッアッ・・・お願いもっと・・・」と声を挙げていました。
それからはもぉ・・・お爺さんに後ろからぶち込まれて、何度もイカされてしまいました。あんなにいやらしい体験は初めてでした