自動車学校に入学すると美人の女の先生がいた。細い身体でブラウスにスカートで
ボタンを二つ開け、くびれたウエストに丸いヒップがたまらない。担当がなんとそ
の美人教官になり、色々教えてくれた。夏の車内に香水が だだよいすらりとした美
脚に酔いしれる日々でも坂道発進が縦列がうまく行かず、縦列は出来たが坂道は落
ちてしまう。「このままだと路上危ないよ」と言われ困ったが何とか試験は受かり
仮免で路上に。でも坂道で走るときにまた下がってしまい「坂道以外は問題ない
よ…もったいない」と言われしょげると「うーん…坂道だけだから…ねぇ明日夜に
坂道特訓よ」と言われ、自動車学校の終わりにコンビニに来てもらいクーペに驚いた
が乗せられ山に行くと練習。一時間も練習するとかなり確率良くなり、「大分いい
ね…」と誉められ「10回練習下がらない」と言ったら「本当?…じゃあ上手くいっ
たらキスするよ」と多分出来ないと思っていたはず。そして10回を気合いで下がら
ないで乗り切り山頂の駐車場に「まさか本当にやるなんて」と驚いたが車内で俺に
手を回してきてチュッとキスしてくれ、思わずこちらも背中とウエストに手を回し
チュッとキスをしそのままチュッチュッとキスを繰り返してしまった。「駄目…」
と口を手でふさいだが先生を抱きしめ俺のの上に対面座位で乗せ目の前の胸に顔を
埋めて抱きつきブラウスのボタンをはずしブラをずらしおっぱいに吸い付くと「ヤァ
ン…駄目よ」と俺の方に手を回し乳首立ってすうとビクンビクンと反応して興奮してし
まい夢中に舐めたすると「いけない教習になるわよ…」と頬を掴みキスしてきて舌
を絡めてキスをして長いキスをし先生がスカートをあげ俺のズボンを下げチンポを
出すと「先生が許可するま発射禁止よ」とヌルヌルのアソコにこすり、ぬっと生暖
かい先生の花園に根元まで包まれそのまま荒い息をしながらキスをし、舌を絡めな
がら腰をグイグイ動かしてきて締め付けがたまらない。しばらくし発射したくなり
チンポがピクピクすると動きを止め一旦停止。しばらくするとまたチンポがピクピ
クするとまた一旦停止。生殺しにあってたが三度目はそのまま荒いグラインドを続
けキュッと締め付けにドクドクと発射した。無言の空気が流れ汗をかいた身体を俺
により掛けて来た。その日から特別教習がはじまり、バックも上手くなり「運転は
繊細なのにエッチは激しいのね」と喜んだが中出しばかりしてたら妊娠してしま
い。「責任は取って」と婚姻届けが…