おれは去年まで高校生だった。2年の時から同じクラスに奴隷がいた。
名前は幸恵。テニス部で、背は小さく、Eカップの巨乳娘だ。
おれは授業中、幸恵のケータイをバイブモードにして、ま〇こに挿入させていた。国語の時間、幸恵がさされて、国語の文を読まされていた。すかさずおれは幸恵のま〇こにきつきつに入ったケータイに電話をした。
幸恵は顔を真っ赤にして、声を震わせて教科書を読んでいた。
休み時間。幸恵を校舎の裏につれてくると、しゃがませて、ち〇こをくわえさせ、おしっこを飲ませた。
家庭科の時間。みんなは家庭科室へ。おれは保健室に行くと言って誰もいない自分の教室に戻ったてイスに座った。それを合図に幸恵も教室に戻ってきた。おれはテニスラケットを持ってこさせると、すでにノーパンの幸恵のスカートの中に自分でいれさせた。
「しゃぶれ。」とおれが言うと、ラケットを挿したままイスの前にひざまづき恥ずかしそうにチャックをあけおれのち〇こをしゃぶり始めた。
おれは突然立ち上がって、幸恵の頭を両手で掴んで、くわえた口めがけておもいっきり腰を振った。
幸恵は目に涙を溜めてむせていたがかまわず口内発射してやった。もちろん飲ませる。
昼休みは保健室の先生がいなくなる。
それを良いことに、カーテンの掛かったベットに連れ込む。スカート、ブラウス、ワイシャツを脱がした。
靴下とリボンだけをつけて待ってる。
おれは幸恵の巨乳を鷲掴みにして、乳首にすいつく。「あっ、あん」かわいい。
おれはご褒美に、顔面騎乗位をしてやる。幸恵のま〇こは1時間目から濡れ濡れだ。
おれは飲み干して、こんどは騎乗位で挿入する。揺れる乳とリボンに萌える。
「いい!いい!あぁいくいく!中にきてくださいっ!」
おれは幸恵の中に流し込んだ。
午後は幸恵の時間だ。好きにすればいい。
おれは疲れて寝るのだ。