会社の創立記念に温泉で宴会があり参加したが温泉はやはり年寄りが好き。隣に座
ってた同じ支店の事務員優美は人妻33。同僚の真由美は来れず、優美は寂しそうだ
ったので「つまんなくない?部屋で飲まない?」と誘うとついてきた。二人で部屋
で飲むと酔った。そしたら「私誘ってなにするの?」と不意に聞かれ「飲みたいし
宴会つまらない」と正直に言ったが疑わしい顔。でもそう言われるとはだけた浴衣
から見えるブラや太股に目が行く、欲望が沸いてしまい「そうだよ…欲しくて」と
後ろから抱きしめた。「やん…会社の人に内緒だよ…」と優美は呟き俺は浴衣に手
を入れ乳房をまさぐり耳に息を吹くと「ウン…ア…アアン」と吐息が漏れ、浴衣のひもを
解き背中を嘗めると身をよじらせた。そのまま小さい身体を寝かせ肌を味わった。
敏感な身体はピンク色になり本能がかき立てられアソコを嘗めまくると「アアア…イッチ
ャウ!」と腰を浮かせた。そして俺が浴衣を脱ぐと「わぁ…おっきい」とモノを握り
パクッと加えしゃぶられた。さすが人妻絶妙な技。俺は寝かせ脚を広げぐぐっと膣
穴に挿入し、感触を味わった。小さい身体に激しい動き加え、お互い汗みながら、
ハメ続けそのまま抱き合って優美の奥にビュビュっと放った。ぐったりすると抱きし
めてくれそのまま抱き合っていた。その夜から関係がはじまり3ヶ月たち、今も続
けてる。怖いのはいつも中出ししていいというが 妊娠です。