平日の昼間、夜勤あけで一寝したあと電気屋にパソコンを見に行くと、なかなかス
タイルがいい女が居た。ロングスカートでお尻がキュットしていて丸みがあり、胸
もなかなか大きめ。しばらくご無沙汰だったから気になりちらちら見ていた。そし
て見ていたらこちらの視線に気づいたのか髪を撫でながらちらちら見て来た。やが
てパソコン見てると向こうから「あの…」と声を掛けてきた。「プリンタの接続で
きますか?」聞かれ「大丈夫」と言ったら「お時間あれば取り付けてくださいませ
んか?」と頼まれ了承!プリンタとケーブルを買い店を出てその女の後ろをプリン
タを持ってついていくと民家に着き、「ここです…」と招き入れてくれた。どうや
ら人妻らしい。パソコンにケーブルを付けドライバーインストールしてると「こう
するんだ…」と後ろから覗き込んできて、俺の肩口に胸が当たってる。勃起してし
まいばれないかと心配したが、インストール完了した。コーヒーを飲みながら話を
した。パソコン好きらしいがなかなか教えてくれる人が居ないらしく困ってたらし
い。「なにかお礼を…」と言われ「頂けるならこれが」とその女の腕を取った。
「えっ…」と驚いたが、「わたし32だから美味しくないわよ」と交わしたが引き寄
せ首筋にキスをし胸を揉むと「アアン…」と反応し耳やうなじに這わした。「ヤン…ここ
じゃいや」と離し「こっち…」と案内され寝室へ。戸を閉めるとベットに押し倒し
服を脱がせると大きめの胸がポロリ姿を現しそれをむさぼり、スカートを脱がせる
とパンティはすでに濡れて胸の感触を手と舌で味わうと「ダメヨ…ア…気持ちイイ」と乱
れ谷間に顔を埋めたりした。アソコはすでに濡れ、指で刺激すると、ビチャビチャと液
体が溢れてきた。「欲しい?」と聞くと「うん」と頷くが「なにがほしいか言っ
て」と言うと、照れもなく「チンポをいれて…」とエロエロに。でかくなったモノ
を押し込むとすんなり受け入れ、生暖かいのに包まれた。久しぶりの感触はたまら
なく夢中で突き上げゆれる胸に我慢できなくなっりドピュドピュっと中で飛び散らし
た。向こうもイったらしくけだるい感じで横たわった。しばらく無言のままベット
に横たわって起きあがると「そろそろ子供くるから」とティシュでアソコの白い液
を拭い着替えた。俺も着替え玄関に行くと、メルアドを聞かれ「またゆっくり教え
て」と言われ、その日からチョクチョクパソコンとセックスをヤッテます。