こんにちは☆またこの板に帰って参りました。長々と書きます(>_<)この間電車の中
で女子高生にいたずらをしてあげたので、その事を書きたいと思います。私は車持
ちなので普段は電車は使わないのですが、用事で離れた所へ行くことになりまし
た。始めは座っていて、おばあちゃんに席を譲ったので立ち乗りになりました。も
う外は暗く、塾帰りの高校生でしょうか、一人で外を見ながら退屈そうに窓際に立
っているコがいました。「ねえ、こんな時間に、塾なの?」「え?あ、はい。」「ふ~ん
大変だね~一人?」私はこのくらいの女の子に話し掛けるのが好きです♪特にこの子
は上目づかいがとっても可愛かったので、私はちょっと本気になってしまいそうで
した(>_<)高校一年生で、名前はゆりかちゃん(仮)でした。身長が165ぐらいで、私
が173なので、ちょうど鼻の辺りのさらさらヘアーから漂うシャンプーの香りで鼻を
くすぐられて、何か恥ずかしいくらい興奮しちゃいました♪色々話してるうちに仲
良くなり、「色白~♪すべすべだね~♪」とか言っておさわりしまくりました。最近
のコにしてはしっかりしてて、勉強もできるみたいでした。その日はメアドを聞い
て、ゆっくり食べてあげようかな♪って思って、帰りました。チャンスは一週間、
私が電車に乗らなきゃいけない期間にモノにできるかどうかです。レズって高校生
ぐらいの子にどう受け入れられているのかわかんなかったし、引かれたらどうしよ
うとも思ったけど、好奇心が先に立っちゃいました☆二回目で待ち合わせて電車に
乗り、三回目に会ったときに、なぜか席が空いても立ったままたわいもない話とか
して、髪を撫でながら耳元で「ゆりかちゃんって可愛いよね…。」って囁いてあげたら
ちょっとぴくっとしたので、いけるかな、って思って耳はみ→耳舐め(電車の中です
よ!)しちゃった!途中でトンネル入って、ドアガラスが鏡になってヤバイ!って思
ったけど、ゆりかが「え、何ですかぁ~?まるみさん変ですよ~!」なんて小声で言
ったので、「だって可愛いんだもん♪(^ー^)私の事嫌い?」「好きだけど…。」「ね、じ
ゃあ続きしちゃうよ?」「それは…あふぁあ…。」今度はおっぱいに手を添えて、まず
は左手の手のひらでゆっくりさすります♪もう終電近い時間帯、乗客は見える範囲
にはいません(思い込みだったかもしれませんが…)「誰も見てないから大丈夫…。大
胆になりなさい♪」服の上から「誰も見てないから大丈夫…。大胆になりなさい♪」服
の上から乳首を愛撫し始めると、みるみるうちにゆりかは純白のほっぺを真っ赤に
染め、うつむいています。息も荒くなり、ときおり「…はふぅ……あ、あぁ…。」とか
わいい声が聞こえてきます。ちょっと左手の速度をゆるめ、右手で耳にかかった髪
をすくって耳に熱い息をかけながら「ゆりちゃんのおっぱい柔らかくて気持ちいいな
ぁ…。」「まるみさん…。」「こっち向いてごらん?」周りに人がいないか確認してか
ら、少女の唇に吸い付きました♪柔らかい感触…。私は意識が飛びそうでした。「今
日はここまで。ゆりかちゃんごめんね?びっくりしたよね」「…。」無言のまま間もな
くして降りる駅に着いて、ゆりかちゃんは走り去ってしまいました。それからその
夜は飲んで飲んで、次の日は昼まで動けませんでした。会社に行って携帯をチェッ
クすると、ゆりかちゃんからメールが入っていました。「昨日はびっくりしました
(>_<)またまるみさんに会いたいので◯◯時に◯◯駅に…。(待ち合わせた駅)いなか
ったらあきらめます」…私は既婚者。そしてレズの辛さもまた知っています。ゆりか
ちゃんにレズの不幸を繰り返させたくなかった私は、そのメールに返信できなかっ
たのでした。