私は登山が趣味で、よく暇を見つけては山へでかけます。あれは夏の暑い日のことでした 人気の無い山を選んで登っていると、近くに川があり、水音が聞こえてきました。ちょうどノドが乾いていたので、近づいていくと先客がいたのです。若い男性が一人で、驚いたことに全裸で泳いでいました。やがて岩場にあがった彼のペニスは逞しく反りかえっており、ほどよくついた筋肉と相まって、とてもエロチックなものでした。私が息を飲んで見つめる中で、なんとその男性は右手でペニスをしごき始めたのです。
私はあまりの驚きと興奮で、手に持っていた水筒を落としてしまいました。川に落ちた水筒
の音は予想以上に高く響き、当然のように男性は私に気づいて、慌てて前を隠しました こ
うなれば仕方ありません。私は謝罪の言葉と共に、落ちた水筒を取りに行きました。割りと
浅い所に落ちたと思ったのですが、いざ拾うとなると割りと深そうで、私が躊躇していると
、男性が遠慮がちに声をかけてきたのです。「あの、僕がとりますから、少し向こうを向い
ていてもらえませんか?」私は少し考えて、その申しでを受けることにしたのです。
男性は拾いあげた水筒を、私の後ろの岩に持ってきてくれました。私がお礼を言うと、恥ず
かしそうに、「さっき僕がしてたこと、見ましたか?」と聞いてきました。私は先程見た逞
しいペニスを思い出して、身体に熱りを感じました。恐る恐る振り返ると、男性は首まで川
につかった状態で私を見上げています 「あの、できれば忘れて下さい。恥ずかしいんで」
私は歳頃の男性ならおかしな事ではないとフォローを入れて、男性に近づいていったのです
。すでに私の頭の中には主人の事はなく、あの反りかえったペニスしか考えられなかったの
です。
歩きながら私は服を脱ぎ、熱い吐息をもらしながら男性に近寄りました。最初男性は驚いた
ようでしたが、すぐに川からあがり、上を向いたペニスを隠しもせずに、裸になった私を抱
きしめたのです。その後、私は狂っようにペニスをしゃぶり、男性は私の性器を指と舌で激
しく愛撫しました。岩場の陰で、生まれたままの姿で、後ろからあの固いペニスが入ってき
たときの興奮は忘れることはないでしょう。男性の激しい腰使いに、私は何度も絶叫させら
れました。結局その日は夕方まで愛しあい、忘れられない1日になったのでした。