男性はトイレからの戻りに偶然一瞬見ただけなのか、私が眼を覚ましたのに気づいたからか分かりませんが、そのまま何もなかったかの様に自分が横になっていた場所に戻り再び横になった。なんとなくその男性が横になっている場所と私との距離が狭くなっている気がして私は完全に眼が覚めました。さっきもやっぱり私の寝姿を見てたのかもしれない‥。もしかして下着も見られてたかも‥。そう思うと私は自然に熱くなっていました。この時の私の下着は総レースで下の毛も完全に透けて見える私にとってはかなり大胆なエッチ下着です。それを思い出して私は余計に熱くなりました。そうなるとその男性の動く気配が気になって仕方なく男性のごそごそとした動く気配に、もしかして私の乱れた寝姿に興奮して自分でしてるのかも‥。そんなエッチな想像で頭の中がいっぱいになりました。私はその男性が何をしてるのか見てみたい欲望にほだされ寝た振りをしながら思い切って寝返りを打ちその男性の方に私は体を向けました。その男性も体をこちらに向けていたので私と向かい合う形になったのでした。私はその距離がより一層余りに近くなった気がして一気に熱くなり耐えられなくなりました。私は再び寝返りを打つとその男性に背を向けその時を待っていたのです。しばらくして男性のうわがけの端が私の体に少し掛かったのがわかり緊張感が一気に高まりました。それから間もなく男性の手が背後から私の体に伸びてきました。男性の指が私の泉に届いた瞬間、私の中に電流が走ったかの様な衝撃を感じ私はこれまで経験した事のない絶頂感を全身で感じました。その後私はその男性に誘われるままフェリー内の狭いトイレの中でその男性と淫らに交わったのでした。