会社の健康診断があり病院へ行った。四人で行き一人一人検査。新山千春似の背の
高い看護婦が担当し淡々と検査。 レントゲンを撮るとき背中にタッチされたり、別
の検査も俺はないのに呼ばれ「検査じゃないわね」と腕を引っ張られたり、先生に
見てもらうときも看護婦にワイシャツをあっという間に脱がされ裸で診察された。
おかしいと思い一緒に受けた人に聞くと 触られてないし、診察も脱がされたりしな
かったという。悪い気はしないからいいが。そして聴覚の検査は一人一人部屋で検
査。最後が俺で呼ばれて入る。検査が終わると 新山千春似の看護婦が「○○さん
て、若いわね…肌がはりあるね」なんていい肩を触るので「そうですか?どうぞ触
ってください」 と言うと肩や背中、胸やわき腹を触る。「俺も看護婦さん触っても
いい?」と聞くと頷くので手を伸ばし太ももからヒップ、ウエスト、胸を触り揉む
と「ハァン…」と感じ、俺のワイシャツの中に手をいれ肌を直に触る。俺が白衣のスカ
ートに手を入れ太もも辺りを触ると足音がして慌ててヘットホンを。当てて何事も
ないように振る舞うと おっさんがきて「みんな待ってる」というので終了。紙にメ
ルアドと電話番号を書き渡し「続きは後で…」と帰った。そしてお昼にその看護婦
からメールが来て週末夜密会。ホテルに。看護婦さんは奉仕型で俺を寝かせると服
を脱がせ体をさわり舐められた。そして裸にされ袋から筋や竿を舐め上げられ勃
起。「ウフフ…直ぐに起つのね」と笑み浮かべ服を脱ぎ、ジーパンを脱ぎパンティを取る
と俺の物を握りあてがうといきなり上から腰を落とした。いきなりの快感に驚いた
が「アアン…リードしたかったの」とやらしい腰使いで上下に動く。汗が飛び散りなが
ら怪しい動きを繰り返し我慢できなくなりそのまま看護婦さんに中出ししてしまっ
た。看護婦さんが体を浮かせ抜き取るとドローっと白い液が流れ、「いっぱいでた
のね…」と光景を見ていた。その後も「まだ出来るわね…」と二回。
それから週一で遭う。この間はレイプされたいらしくレイプをして中出し。「実
は…人妻」と告白されても遅いし容赦なく中出ししてます