約5年前、中学3年の時の夏休み中、軽自動車が俺のいる方向に突っ込んできて接
触。軽自動車のボンネットに乗り上げた感じになった時に左肩を強打し鎖骨が折れ
て救急車で近くの整形外科に搬送されて入院。入院費や治療費は相手側が払ってく
れるということで個室に入り、Sさんという30歳ぐらいの看護婦さんが担当になっ
た。
鎖骨に金属を入れる手術をしたり、ギプスで固定するために入院してからの数日は
いろいろあったが、1週間ほどするとやる事がなくなった。
ギプスのために入浴できない俺をSさんが身体を拭いていてくれることになったが、
ギプスの構造上、拭くのは下半身だけなので俺が「恥かしいよ」と言ったがSさんは
「私は慣れているから大丈夫。清潔にしないと他の病気になるから」と言われ、逃
げるわけにもいかずに拭いてもらうことになった。
最初はパジャマのズボンだけを脱いでいたが、「パンツも脱いで」と逃がされて拭
いてもらった。拭いてもらううちに気持ちよくなってチン○ンが勃起してしまうとS
さんが「ア…大きくなっちゃった」と言ったので俺が「だって気持ちいいから…」
と言うと「正直でかわいい」と言いながら手で気持ちよくしてくれた。溜まってい
たせいか、すぐにいきそうになって「ア…ダメ…なにか出そう」と言って出してし
まった。Sさんはギプスが取れる約1ヵ月間、俺を拭くたびにチン○ンを勃起させて
いかせてくれた。
そしてギプスが取れて入浴許可が出て入浴する日、Sさんが「心配だから」と入浴に
付いてくれた。俺が裸でSさんがTシャツと短のパン姿になって一緒に浴室に入った
時、急にSさんが「もうすぐ退院だからお祝い」と言って裸になって抱きついてき
た。俺はビックリして動けないでいると、「私はもうすぐこの病院を辞めるの。だ
から最後の担当になる人のことを忘れたくないから」と言った。
Sさんは裸で俺の身体を洗ってくれ、勃起したチン○ンは最初はフェ○でいかされ、
その後、お互いの身体を触ったり舐めたりした。また勃起すると俺がイスに座った
状態でチン○ンをSさんのオマンコにゆっくりと入れた。俺は1回いったせいかすぐ
にいくことはなく、ゆっくりと腰を動かしながら胸を触ったりした。Sさんが「ア
ン…アアン…」と小さい声を出しながら身体がピク…ピク…と動き、俺が「いきそ
う」と言うとSさんも「私も…」と言い、お互いに激しく動いてほぼ同時にいった。
その後、俺は予定通り退院し、Sさんは結婚して病院を辞めた。