そろそろ、バカもやめようかなぁって思って☆今までのこと、色々、投稿しちゃおうかなぁって思ってます♪
セックスするお友達の中で最高に相性あう男♪みつるって言います☆私は20歳になったばかりなんだけど☆相手は10こ近く年上の男。男遊びもやめようと思ってた時期に知り合った男でふたりでドライブをしていました。車を止めて、話をしていると「肩、こる人?」と聞かれました。「結構、凝るんだよね~」「なら、揉んであげようか」と言いながら、何故か向かい合わせで肩をもみはじめました。最初は距離をおいていましたが、途中から抱き締められるように体を密着されて肩をもみます。耳元に顔があり、「気持ちいい?」と囁かれました。「いや、やめて」と突き放すと。「どうしたの?」と知らん顔。「だって」と言葉を濁すと。「感じてきたの?どこがいい?」と言い出しました。私は男遊びをやめてた時なんで、「違う。やめて」と言ったけど、私のやめてはMっけのあるやめて。息が荒くなっているのが自分でもわかった。みつるが車を走らせた。耳に性感体がある私の耳をずっと、触る。「外から見えそうだね。本当は感じてるんでしょ。エロイ顔、見えちゃうね」って。それから、太股に手を伸ばす。最初は手を払い除けていたけど、「やなの。本当にやめて」という私の声に興奮して、またさわる。私の我慢は限界。「はぁ、はぁ。あぁ。気持ちいい」その言葉を境にみつるは車を陰にとめた。「やってほしいの?やってほしいは?」我慢していた私は感度良好になっていた。「お願いします。もっとやって下さい」みつるは胸をぶらじゃーの上から触る。ひどく胸が性感体の私はそれだけでかんじまくり。「あ、いい。いい。」「じゃぁ、こっちを触ったらどうなるかな?」みつるはブラジャーの下に手を入れる。ちくびの周りをなぞってから、ちくびをつかむんだ。私はそれだけでイキそうになった。それなのに、みつるはキャミをあげ、ブラジャーのホックをとり、ちくびに舌をあてた。「ほら?舐める所、みて。ちくび、たっているよ。」みると、私は興奮しまくり。
「ほら?こんなにヌルヌルしてるよ」と言いながら、指を入れた。「ほら、びちゃびちゃ音がしているよ」みつるは耳元で囁きながら、指を動かし続ける。私は「あん、あん。あぁん」ともうあえぎまくり。腰を浮かして、本物が欲しくなってきたの。「みつる、欲しい」「うん、何を欲しいの?」「え?」「指でいいの?指がいいの?うん?」「ごめんなさい。違うの」激しい指の動きにほとんど、イッてた。でも、それとは別に本能的に欲しかった。限界だった。指が気持ちよければ気持ちいいほど、本物が欲しくなった。「おちんちん、欲しいの。みつるのおちんちんをかなのおまんこに入れて。私、ヤりたいの。気持ちよくなりたいの。」みつるは私の顔をじっとみてめてから、「おいで」と言って、ぎんぎんにたっているおちんちんをだした。私は騎乗位でまたがった。「あ、やばぃ。気持ちいい」私は入れた瞬間から頭が真っ白になった。一瞬、気持ちよすぎて腰を動かせなかった。みつるが下からつく。「あぁん。いいっ。いいっ」そう言っているうちにちょっとずつ慣れてきて、私の意識もはっきりしてきて私が腰を動き出した。「気持ちいいよ」みつるの言葉が嬉しくて、私は腰をふりまくり。その時、私は尿意を感じた 笑 「やばい。おしっこ、でそっ」「いいよ、出して」車の中じゃぁん!って 笑 膀胱の圧迫と無理矢理やられている感じで興奮は絶頂。「私、いっちゃう。イッていい?いくっ。いくっ。いくっ」その声に同調するように、みつるは腰を動かした。私もその動きにの腰を動かす。みつるの手が胸を触る。「みつるのおちんちん、気持ちいいのぉ。奥までくるのぉ」その言葉が誘ったのかな。「俺もいきそっ。いくよっ。いくっ。いくっ」「うん。おいでっ。おいでっ。おいでっ」みつるは最後まで一滴残らず出したかというくらい腰をふりまくった。私はみつるのセックスが好きになった☆みつるは私の体を考えて、セックスしてくれる。私の気持ちいい所を探そうとしてくれた♪あの頃、本当に私はみつるのセックスのとりこでした。