友達と地元での飲み会があった日。飲み屋で解散!家が近所なので夜道を歩いて帰った。飲みすぎて頭はぐらぐら歩くの疲れるし蒸し暑いしで工場の門によりかかって休む事にした。かなり田舎なので辺りは静かで聞こえるのは虫の声と風になびく木や草だけ。伝統も遠くに1つ…。
あー…眠い…。
ウトウトしながらしばらくボケーっとしてた…。
ガチャン!!
びっくりして門を見ると…工場の人?ちょっと太めでガタイのいいおじさんが出てきた。
『どうした!?』と言って私の前に来る。酔っ払って動けないから休んでるって伝えると、おじさんはなぜか隣に座る。
おじさんが話しかけてくるが体がダルい為私は無視して遠くを見つめていた。
おじさんの手が気がつくと私の太股を触っていた。少しゾクっとしたが無視していた。撫で回す様に触るおじさん。いい加減ムカついて『やめてよ!』その瞬間、私はおじさんにお姫様抱っこをされ工場に連れていかれた。意味不明な行為に私は暴れたがそのまま工場の屋根がある場所の奥まで連れていかれた。下は鉄板でひんやりしている…。豆電球のようなわずかな光だけでほとんど何も見えない。
おじさんは私を自分の膝に乗せて左手で私の腰を押さえつけて右手で私のタンクトップのジッパーを下ろしだした。私は抵抗したがおじさんにすごい力で腕を握られ恐くなって抵抗できなくなった。そのままタンクトップを脱がされブラジャーも剥ぎ取られ上半身裸になった。おじさんはおっぱいを揉み始め私の乳首を指でもて遊ぶ。おじさんは既に勃起していて私に当たっていた。私は犯されると思い騒ぎだした。そんな私を腕の力で押さえつけて、おじさんの舌が私の乳首を襲う。その瞬間…
『あっ…ん…』
喘いでしまった。おじさんは夢中になって乳首を攻めた。ねっとりとした舌がチロチロと動きまわる。吸われたり甘噛みされたり指でもいじられて…乳首がコリコリに起ち私はすでに濡れていた。
私はおじさんの膝から下ろされおじさんの横に寝かされた。もう抵抗する気はなくて性欲のが強かった。
おじさんの手が太股からゆっくりとパンツに移動する。パンツの上からゆっくり割れ目をなぞり『こんなに濡らして』とボソっと言いパンツを脱がした。スカートを捲り上げ股を開かされた。おじさんの指が入り口をいじる。クチュクチュ。愛液の音が静かなここではとても響く。浅い所で抜き挿しを繰り返し、私は早く奥まで入れてくれないかウズウズしていた。液が垂れる。クチュ…『あんっ…』奥まで指が入れられ動きだす。『あぁん…あんっ…』2本目の指が挿入される。ごつごつした太い指は私にすごい刺激を与えた。すごい速さで指が動く。かき回された私のあそこからは汁が垂れ流し状態で喘ぎ声とピチャピチャという音が広がる。親指でクリをいじる舌で乳首をいじられイってしまった。頭は真っ白でぐったりした私の前でおじさんは立ち上がりスボンとブリーフを下ろした。
私の前におじさんは息子を突き出し『な、舐めて…』
フェラは嫌だったので拒否すると、いきなり四つんばいにさせされ勢いよく挿入してきた。にゅるっ…。バックですごい速さのピストン。おじさんのは太く長く奥まで突かれ私は『あっあっあぁん…あんっあんっ』大音量で喘ぐ。『はぁっはぁっ気持ちいいよ…いいよ…』そう言っておじさんは腰を回しグリグリと擦る。さらにクリをいじる。『あっん…だめぇ…いっちゃうよぉ…ぁぁ~』『いくよ…いくよー!』おじさんの腰の動きにあわせ私も腰を振る。おじさんの高速ピストンでおじさんは私の中に白い液体をぶちまけた!
おじさんは息をきらし近くにあったタオルで自分の息子を拭き走って逃げた。
てか中出しすんなよ!逃げんなよ!しょうがないので服をひろい集め着替えて私も帰った。