21になるユカです、この前パパとHしちゃった。
ママは旅行に出掛けてしまいその日はパパと2人で留守番。
ママは旅行が好きで月1ペースで友達と出掛け、その日もいつものようにパパと留守番していました。
部屋で音楽を聴きながらベットで横になってたらパパがノックし入ってきて「ご飯どうする?」とゆうのでなんでもいいと答え出て行きました。
少しして「ユカ!」と下から呼ばれて行ってみたら出前を頼んだらしくお寿司がありました!
久々のお寿司に喜びながら食べてるとパパは笑顔で私を見ていました。
食べ終わりお風呂に入り部屋に戻っていつものように寝る準備をおえ電気を消し音楽を聴いていたらウトウトして寝てしまいました。
寝ていた時、何か違和感を感じ目が覚めたらパパが私を見つめながら私を腕枕していました。
私は寝呆けていて「う~んパパぁ?」って言ったら優しくキスをしてきました、ビックリしていたらパパが「パパとセックスしよう、パパが気持ち良くイカセテあげるよ。」と言うのです。
私はハッキリ断りましたが、パパはシーっと私に言い、優しくキスを続けました。
優しいキスに私は心地良く感じ、パパにすべてを任せました。
パパはユカの全身を優しくキスしながら言葉攻めしてきて私はすっかりその気になってしまい「アン、パパ…」と色っぽくこたえました。
「パパはユカを愛してるんだ、だから今夜はパパの娘じゃなく一人の女として愛するから」
そう言い、パパはユカのクリトリスをいじりはじめながら濃厚なキスをしました。
「アン…アン…アーン」私は気持ち良く喘ぎパパのちんちんを握りしごきました。
「ユカ、気持ちいいよ。」
私はパパの指使いと言葉攻めにぐちょぐちょ。。
パパは乳首を下でゆっくり舌で押しつけながらなめ回し、勃起した私のクリトリスを攻めたのです。
私はパパのちんちんをしゃぶってお返ししました。
パパのちんちんもかなり大きく早く入れたいと思い、「パパ、ユカの中に入れて!ユカ、パパと1つになりたいの」
そうしたらパパは意地悪に「 パパのなにがほしいのかちゃんと言いなさい。」と言ってきたので私ははずかしながらも我慢が出来ず、「パパのちんちんがほしい」と言ったのです。
パパはゴムも付けず挿入してきました。
熱く太く大きいちんちんが私の中にいると思うと体が火照り自然と腰を振りました、パパは「ユカの中は天国みたいだ」と言い激しくかつ優しくキスをして私はすでにいきそうでした。
パパ?いっていい?ハッハッハッ、もうユカパパのちんちんでイッチャウと言ったらパパが一緒にいこうとゆうので、パパが激しく腰を振りイク寸前、耳もとで「愛してるよ」といい私もパパも一緒にいきました。
パパは私に覆いかぶさって優しくキスをしながら愛してると言い続けてくれました。
その日はパパが腕枕してくれて全裸のまま寝ました。