住んでるアパートの下の階に由紀恵さん33歳の奥様が住んでいます。細身系ですが
胸やお尻出ていいるなかなかのスタイルで興味はあったが余り接点はなかった。金
曜日飲み会で酔い遅くなりバスに乗っていると「ここいいかなぁ…」と声掛けられ
見ると由紀恵さん。頷くと隣に座った。ワンピースにカーディガンで飲み会らしく酔っ
ていた。隣にいると思うと興奮したが我慢、普通に話しバスを降りるとかなりふら
ついて歩く。「あーあなんかつまらなかった」と文句をいいバックを振り回す。
「大丈夫ですか」と声を掛けると「大丈夫だけど…まだ帰りたくないからタクマさんの
うち行っていい?」と言われ勿論OK!。階段でふらついているので支えながら上が
るとほのかに甘い香り。部屋に連れて行き二人で飲んだ。なにか言われ面白くなか
ったらしい。しばらく愚痴り「ごめんね…彼女来たら誤解されるね…おばさんのワ
ガママで」と言われ「彼女いないですから、こんなスタイルのいいお姉さんと飲め
るならいつでも」と答えた。「可愛い」と脚を伸ばして座ってベットに寄りかかっ
たおれの横に来て「大したことないよ…」とワンピースの肩を下げブラ上半身が露
わに…興奮した俺は気がついたらオッパイを吸い、揉んでいた。大きく突き出たオッパイ
を吸い乳首を舐めると「ハァン…イイ…」と身悶えしばらく舐めていた。パンティはグッシ
ョリ濡れ触ると「もう…いいのよ」と手を握りしめ「来て…」と催促され裸になる
とワンピースを脱がせ脚を開いてきた。身体を密着させるとズヌリと体内に進入し
出し入れをすると「ア…アア…カタイ…ウン」とオッパイを揺らし悶えた。 ミケンにシワを寄せ
汗ばんでいる。激しくすると「ンアア…イイ!」と喘ぎ両足を抱え込んで屈曲位で動かす
と「アアッ…イイワ…アア」と高く張り上げた。ヌルッと膣穴はしていてたまらない。何分
かすると発射したくなり少し休むと「イキたくなったの?」と聞かれ頷いたら、「ア
ン…我慢しないで…イッテ」と囁かれさらに続けていくと「アッ…もっとやって」と催促
「出そう…」と言うと「アッ…アン抜かないで…今日大丈夫な日だから中で出していい
よ」と囁かれて理性が飛んだ。そのまま激しく突き膣穴の中でドクドクンと脈打ち放
った。汗だくでいると「頑張っちゃって…ウフ」と抱きしめられた。仰向けになると
「まだ出来るよね」とフェラされ勃起「今度はバックでお願い…」とヒップを突き
出された。その夜から週一度やってます。